在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
今日は、書き込みがたくさん過ぎて、ついていけない...
視点様
> 偏差値最高峰病院は陛下の手術もできない役立たずだし。
その大学は、
(1) 教育面での立法、評価の役割もしないといけない(これが意外と大変)
(2) 入学試験のときに技能については判断されない。
ので、手術の腕前が最高であることを期待されても仕方がないのでは?
> ということは、東大医学部生は医学に魅力を感じるとは思えないってことだよね。 魅力を感じているのは偏差値?
医学は、手術だけではないので、そうとも言えませんが。あと、一度、政治屋さんになってしまうと、そちらに魅力を感じる方も多いのかなあなどとも思います。この辺り、(1)のシステムが良くないですよね。
馬の骨さま
> 東大が英語面接でも取り入れれば、劇的に学生の英語力上がりそうですけどね。
そうですね。どのような試験、評価をするかで、受験勉強も変わってきますから、うまい評価方法があるといいですね。
暇人さま
>おもろないから、この話やめまへんか?(無常感さま)
無常感さんに議論を打ち切らせた人は、自分は見たことがないので、ちょっとびっくりしました。
さくらさま
模試の話がありましたが、自分がどこを間違ったかと、模範解答、解説は配られているのではないでしょうか(よくわからないのですが)。それ以上のものは、逆に出せないですよね。あとは、学校の先生に聞くとかできませんか?
うつ病について、コメント、ありがとうございます。あまり良くならないときは、大学のカウンセリングや病院など、セカンドオピニオンを進めています。
でも、素人判断できないので、難しいです。
jyakusya?さま
> どのようであっても中学受験をした子は先々ダメな子認定されるようですから、この辺りで失礼したいと思います。
そんなことはないと思いますよ。うちは、私も上の子も中受ですし、下の子も中受の予定です。ただ、何事にも動機が大事だなということを最近感じているので、色々な人の意見を聞いているしだいです。
私立→良い大学というのが、すばらしいという一般概念に、メスを入れるべく、そうではない例を出しているのだと思います。良い例も、もちろんたくさんあると思います。
> 縁あってお世話になった先生や塾友たちには親子共々感謝しています。
のであれば、人に何を言われたって良いじゃないですか?と思うのですが。ダメですか?議論に加わっていただきたいなと思っています。
スループさま
ひらがなも大事ですね。
皆さんに質問なのですが。
(1) 子供(10〜15歳ぐらい)に勉強を行う動機を持たせるにはどうしたら良いと思いますか?
昔は、生活水準が低かったので、向上心があった(もっといい生活がしたいとか)のですが、今の子供達は物で満たされていて、今のままでいいやっていう感じなのかと。
(2) 現在の公立中学の様に、レベルがバラバラの生徒に授業するとき、効率の良い(なるべく多くの生徒が授業に満足できる)方法はありますか?
公立が、私立に受験でかなわないのがこの辺にあるのかと。
>暇人さま
>>おもろないから、この話やめまへんか?(無常感さま)
>無常感さんに議論を打ち切らせた人は、自分は見たことがないので、ちょっとびっくりしました。(面白い考え方ですねさん)
議論を打ち切らせた人は、いっぱいいますよ(笑)・・有名なところでは、あの方です。
まあ・・暇人さんのご意見は、
誰にでもあてはまる一般論なので、議論?というか・・論点が無いので、
「自分はこう感じた」・・ここで観念的にどうどうめぐりするだけ なんだろうなと。
実体験を踏まえた「立ち位置」を示さないと、観念だけで終わります。
だから、打ち切った次第です。
暇人さんから、別のものが来たら、また拝見しますよ。
医学部は数学はセンター試験だけにして、2次の数学をなくしたらいい。
数学なんて医師としても研究者としても関係ないわけだし。
センター試験ができたら十分。
そして、2次の数学のかわりに、体力試験をいれたらいいかもね。
そしたら、医師への志のない偏差値〇〇じゃなく、ちょっとはましなのが集まるかもしれない。
(1) 子供(10〜15歳ぐらい)に勉強を行う動機を持たせるにはどうしたら良いと思いますか?(面白い考えですねさん)
9歳までに係ると思います。
なぜ勉強が必要か?を、子が考え理解し動機として、たとえ認識できたとしても(子供がそんなことできるのでしょうか?)、
“皮質”で考えるものは駆動力にはならないのではないかと。
結局、学ぶことが楽しい、と“思う”ではなく“感じる”リンビックシステムが動くかどうかだと思いますので。
それには成功体験を繰り返すことがベースになりますから、
何でもいいから、1つや2つ好きなことに没頭して、達磨さん体験を通して、昨日より今日、今日より明日、
子自身が前進することを気持ち良いと実感することではないでしょうか。
大学生に動機を持たせるには、高校時代をどう過ごすか、でしょうね。
10〜15歳ぐらいに動機を持たせるには、9歳までをどう過ごすか、でしょうし
7~9歳ぐらいに動機を持たせるには、6歳までをどう過ごすか、でしょう。




































