女子美の中高大連携授業
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
とりあえず、我が子には「新13才のハローワーク」読ましてみました。
3つくらい将来の職候補を言ってたなあ、、。
ぼんやり勉強するよりはいいかも?
でも、嵌りすぎるとどこかの自由系学校みたいに、出口実績落ちるんですよね。
まあ、それもまた人生。どこかで帳尻は合うでしょう。
翼8さん
他の人も言ってたけど、若者は萌えると凄いパワー出ますよ。
下手の横好きで終わっても、おもしろい人生かもしれないですね。
馬の骨さん
私も先輩お母様から「13歳のハローワーク」お借りして 12歳の時に読んでたけど
まだなんだか、実感わかないようでした。
確かに目覚めたらパワーあるかも
親はいろんな 人参を子供においてみて(選択技の提示をしてみて)
好きなように 好みの人参を選んでもらうのもいいのかな。
弱点さん
あっこれは、弱点さんに対してでなく
同意してから私の意見として書きました。
>まったく意味がなく 全然生産性がないのに
なぜか繰り返されるので
なので 止めましょうということなんです。
止めましょう。 (さくら)
せやなぁ
せやけど、そんなギャンブルみたいな真似、
なかなか出来へん。潰すかもしれんからなぁ。
模範を続けんのも、しんどいしなぁ。
家でくらい、休みたいやん。
視点さんは実践してるんやねぇ。
ほんま、尊敬するわ。すごいわ。
さくらさま
お大事にしてください。
>やはり、いろんな職業を見たり聞いたり見学したりして 自分が将来なりたい方向制を早く決めた子ほど 勉強に意味をもたせられると思います。面白い考えさんのお子さんは、確か今年中学入学されたばかりですよね。 優秀な先輩からいろんな話を聞くことが一番のアドバイスになるみたいです。 なので、もうすこし長い目でみられるというのも良いかもと思います。
そうですね。まだ、中受が終わったばかりなので、ゆっくり様子を見たいのですが、あまりに、勉強してないので、ちょっといらっとしてしまいます。
> これは、習熟度欲しいですよね。
やはり、公立中学のように真ん中に合わせて授業をするしかないような気もします。
> レベル下の子は赤点とると思うので
もう一度履修ですよね。それでいいような気がします。
赤点をとる子をもう一度履修させたら、反乱が起きそう。
> スル―プさんのコメントに書かれていた苦学生については クールでしたので
すみません。この辺りの感覚がよくわからないので、コメントできませんでした。公立高校へ入るのは、学校の勉強をきちんとやっていればできそうなので、それほど模試や塾に行かなくても大丈夫なのかなと思いました。
視点さま
> だいたい医者なんて専門職なのだから、それに必要な能力で選抜すべき。
体力テストと模型の組立てとかを試験に入れた方がいい。
実際の医者の意見を聞いてみるのも良いかもしれませんね。良心のテストなども含めて。最後の国家試験に入れてみるのも良いかと思います。
パイロットのテストのひとつに、同時に3つのことをやらせるというのを聞いたことがあります。計器を見ながら、管制からの話を聞いて、計算をする見たいな感じです。
> 成功例なら↓をしたらいい。 自学自習の塊のような人間が育った教育方針。「安藤忠雄さんは、...
このやり方で、どのくらいの割合の人が受験でうまくいくのかが、ちょっと疑問です。もちろん、人間としてはうまくいくのでしょうが。
糞親父さま
> 10〜15歳ぐらいに動機を持たせるには、9歳までをどう過ごすか、でしょうし
ということは、既に遅いということですね。嫌いだけど、勉強させるしかないか。
弱点さま
> 「苦手」と「嫌い」は別物。これまた深いですね~。
人に好かれようと思うな。人を好きになれ。
人生半分以上過ぎちゃったけど、心掛けようと思います。
子どもには、機会があったら必ず伝えます。
子供さんには、言わない方が良いと思います。多分わからないですし、変な風に受け取って実行すると友達なくしてしまいますよ(笑)。これは、20歳を過ぎて、人生の楽しみ方をわかり始めた頃に伝えるものかと考えています。
> でも、子どもが興味を持ったものを大事にしてやるしかないような気もします。
そうしてやりたいのですが、カードゲームとか、テレビゲームとかろくなもんに興味を持たないのです(笑)。
馬の骨さま
回答どうもありがとうございます。
>> (1) 子供(10〜15歳ぐらい)に勉強を行う動機を持たせるにはどうしたら良いと思いますか?
> (1)実際に面白い事があることを見せる。 例:動物の飼育、植物の栽培、電子回路作製キットで遊ぶ、ロボット制御のプログラミングさせる、興味のある分野の英語本を読ませる、ハイテク(工業、医療、農業、漁業)分野の紹介映画などを見せる、などなど。
なるほど、そうですね。こういうところから、勉強が好きになると良いですね。
> (2)具体例から導入する。斑分けで優秀者には班員の指導をさせる。発展的抽象化、一般化は優秀者への宿題とする。
これ、面白いですね。違った能力が培われると思います。ただ、受験という面ではどうでしょうか。
> 私立優位は単に学生が公立から移動したからだと思います。面白い考え方ですねさんの研究室では、公立出身の学生が私学出身者に大きく劣っているのですか?
大学に入ってしまえば、私立と公立の差は、ないように感じます。大学に入るときに、差がついてしまうと思います。
> とりあえず、我が子には「新13才のハローワーク」読ましてみました。
うちも読ませます。
翼6さま
> 親父が家でペンを持ち
目標もって勉強する姿を見せる。
いいですね。うちも、息子と一緒に英検でも受けてみようかと考えております。
スループ様
>一つの高校から合格者が偏らないようにするなど
いいアイデアだと思います。ひとつの高校からの東大への入学者を10人までに制限するとか。
大学に序列がついている段階で、どのようにしても難しいかと思います。
数年前に、東大の学部から、大学院へ上がれる学生の割合を制限するということが言われていたのですが、どうなったのでしょうね。多分、うまくいかなかったのだと思います。
翼8さま
> 安藤センセが元々怠けもんやったら
貧困&放置がエエってのも参考になるんやけど・・・
そんなんせんでも出来る、立派な人やったと思うで。
どないしたら怠けもんを、安藤センセにできるんやろうか?
見習え言うたかて、情けないけど、そりゃ無理やで。
同感です。こういう人が、たくさん出てくると納得できるのですけどね。
無常感さま
自分も、勉強が好きではなかったので、動機付けは難しいと思っているのですが、好きではなかったけど自発的に勉強していたので...なぜ、息子は自発的にできないのかが問題なのです。
面白い考えさんへ。
>そうですね。まだ、中受が終わったばかりなので、ゆっくり様子を見たいのですが、あまりに、勉強してないので、ちょっといらっとしてしまいます。
そうそう。小学校でWスクールで難関私学に入って
その足で中学1年から塾に入って上位をキープしているお子さんも
いらっしゃるみたいですね。
(いわゆる視点さんが指摘されているモデルケースそのもの)
難関私学中学に何パーセントぐらいの割合でいるんだろうと想像しますねえ。
これで高校までいっていわゆる勝ち組と世間でいわれる東大、京大グループが
できるんでしょうか。
それとも、実力があってどんな道をたどっても
最終点は同じなら塾って必要ないということですよね。
あっ余談みたいになってしまいました。




































