女子美の中高大連携授業
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
さくらさん
私学助成に関する量的さんの見解は、「論ずるに足りない」でした・・私学助成支持だともおっしゃっていない。
私学の公共性 →私学助成OK とおっしゃっていたので、あまりお詳しくないようにお見受けしました。
私学助成の是非は政策論だから、法律、経済を知らないと、ちょっとキツイかもしれません。
例えば、答申・・
なんで!昔の答申なんて、文科省サイトに掲示されてるのか?ひとつでいいじゃない、なのになぜ?・・
答申って、法律と何が違うのか?・・
無常感さん
量的さんはそういった教育に関しての取り決め的なところに
出席されているようでいろんな条項や取り決めについてはご存知だとは
思っているのですけれど。
私の感想では、
あれは、同じ土俵に上がっていなかったという感覚がするんですよね。
真っ向からの勝負を避けたような
気のせいかな~もちろん私の見方ですので
他の方は、相手にならなかったね。なんて感想されていましたね。
私は、それ以前の問題だったんじゃないなとも思いました。
前提が違うからそう見えたのかもと
考えたのです。
視点さん
>いわば、料理人の試験で数学を難しい数学を課しているようなもの。
>それっておかしいでしょ?
それはおかしいけど、そこまでぶっ飛びますか~。
医師に難しい数学、基礎なら要りそうなイメージですが、どうなのでしょう。
その2次試験、文系みたいですね。
そういえば、先日ニュースで、
最近各企業の技術開発の現場で数学理論を導入している話を取り上げていました。
最適解を求める数式を発見して活用していく感じで、
「ガリレオ」みたい~と、ただ感心していたわけですが、
こういうような活躍の場が増えれば、
数学が超得意な子にはかなり魅力的かもしれません。
無常感さん
>受験の数学ではなく、研究者の数学は、哲学らしいですよ。
全くの別物というのは何となくわかるのですが、
それでも受験数学もできない人が数学の研究をするわけではないですよね。
哲学って、創造力の世界という意味での哲学でしょうか?




































