在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
>分からなくても楽しむ・・それが大事、時間が経つとなんとなく分かってくるものらしい。
分からないままでは耐えられない・・それがいまの学生の問題・・とのこと。(無常感)
この部分ですが、最近、東大、京大の学生でベストセラーになった
「思考の生理学」(外山滋比古氏)では 、「発酵」という言葉を使って説明していますね。
ビールの原材料を集めても、すぐにはビールは出来ない、「発酵」させる時間が必要だと。
ムダかもしれないけど、いろいろなものを詰め込んでおく・・いずれ、発酵して必要なときがくる・・
そういうものなのかもしれません。
面白い意見さんへ、
徳光さんが(アナウンサーの)痛風か糖尿の気があったようで
「やっぱり贅沢な外食は不健康になる」みたいに言ってましたね。
さくらパパも昨日、お酒を飲んで帰ってきてそのあと「ゴジラ」を
観て今日もお仕事に出掛けました。
健康にはお気を付け下さい。
うちは自宅ではいつも粗食でバランスとってます。
ホームレスに成績優秀者さんと書いたのは理由がありました。
もしよかったらさかのぼって読んでください。
(その気力があればです)
極端に出来ない子がホームレスを襲撃する場合のほうがあるとも
考えられますが、そういう子は自分が実際二―トになる可能性も大ですね。
私は、面白い考えさんぐらいの字数が丁度読みやすいです。
視点さんも弱点さんも
無常感さんの文もスル―プさんも気船さんも糞親父さんも
皆さん読みやすいのできちんと読んでます。
遺伝さんの文もすごくわかりやすいです。
医学部の試験って、
マラソン(医学)を走らせるのに、100メートル走(数学)で決めるようなものですね。
選抜されるのは100メートルが速い選手。
それにマラソンを走らせてもいい結果がでるはずありません。
短距離走(理学部や工学部)に行くべき人間が、マラソン(医学)にとられるから、短距離走のレベルも下がる。
医学部の試験は、医学部に進む大部分の人達に必要な素養を見るべきもの。
その中の5%しか使わないことは、(試験科目にして必要のない95%にも勉強させるのではなく)その5%の人が独自に勉強すべきものですね。
無常感さん
確かに内田さんみたいに 大きな花火打ち上げといて最後まで読んだら
結局そうだったの。。みたいな脱力する本ってよくありますね。
文についてもそうです。
無常感さんの文は長くても、読みやすい。
自分の持っている持論や結論をかかずに遠回りして
さぐりつつ 相手を中傷するみたいな文は読んでいて
疲れるのでとても付き合えないと思うことはあります。
無常感さん
適性さんの文を全然わかりません。と書いていたのは私です。
他の方はよくわかるなあと思っていました。
わかりやすい。的確だとか書いている人に対して素直に疑問を感じていました。
その疑問がなんだったのが具体的に表現してくれたのが無常感さんでした。
適性さんの核となるものが全然見えないんですね。
どんな育て方なのか、どういう受験だったのか
自分はどうだったのか
確かご自身の部活は武道系だったと思いますけど。
なるべくださないでおくというスタンスなのか
視点さんの場合、たまにだしてくる話で子育てが透けて見えるんですけどね。
>これって、ここでは、私だけなんでしょうね。
私もそうです。ただ無常感さんのように適切に言語化できないだけなんです。




































