インターエデュPICKUP
8211 コメント 最終更新:

私学中学の価値 3校め

【2453513】
スレッド作成者: ようこそ!書き込み歓迎 (ID:80gWfX5qAeY)
2012年 03月 03日 00:25

引き続き よろしくお願いします。

【2482610】 投稿者: さくら   (ID:vLt07JRM.G.)
投稿日時:2012年 03月 24日 13:07

無常感さん

森毅さんの話すごく楽しかったです。

分からなくても楽しむ。。。すごくいいですね。


子供に教えたいと思います。

森毅先生の本は、「まちがったっていいじゃないか」を読みました。

【2482635】 投稿者: 無常感   (ID:74s248FSV.g)
投稿日時:2012年 03月 24日 13:24

さくらさん

>確かに内田さんみたいに 大きな花火打ち上げといて最後まで読んだら
結局そうだったの。。みたいな脱力する本ってよくありますね。

そうなんですよね。

内田氏の 「こんなことに気がついたんだ」・・そこまでいいのすが、
この方、結局、何を言いたかったのか、よく分からないのですね。
まあ・・レビナスを研究されているわけですから、
ポスト構造主義・・コアなのもの・・芯が、無いわけです。


>文についてもそうです。
無常感さんの文は長くても、読みやすい。

意識して分かりやすく書いているのですね。
民間企業で営業経験があれば、プレゼンのためにお客さまに分かりやすく書く、
その訓練が出来ています。
文章は柔軟に、論文、法定文章、プレゼン資料、個人のお手紙、関西弁会話文・・なんでもいけますよ。
このヘンは理系の方より、自由自在かもしれません。


>自分の持っている持論や結論をかかずに遠回りして
さぐりつつ 相手を中傷するみたいな文は読んでいて
疲れるのでとても付き合えないと思うことはあります。

そうですね・・面倒なので読まないことがあります。

【2482642】 投稿者: さくら   (ID:vLt07JRM.G.)
投稿日時:2012年 03月 24日 13:29

映画だったり
小説だったり それについて評論するには、時代背景やその時代の経済状況
世界事情なども知識として必要になってくるでしょうけれど


人を人が評論をするという行動は
きっと自分が評価されても仕方ないけれど
安全地帯にいて外から評論するのってとても簡単だろうと思います。

なのでなかなか固定HNで書きこむということをしなかったりするのかしら。

【2482644】 投稿者: スループ   (ID:Zd9T1xtkKcI)
投稿日時:2012年 03月 24日 13:31

日本語ローマ字化の利点

Nihongo no romaji-ka no ichiban no riten wa, nato ittemo, kanji wo oboe nakutemo ii to iu koto desu. Naze kanji wo oboeru hitsuyou ga nai koto ga sore hodo ii koto nanoka, sono riyuu wa tsugi no toori desu.

Kokugo wa subete no benkyou no kiso ni naru taisetsu na kamoku desu. Kokuko dewa, nihongo wo manabu koto wo tooshite, kotoba wo ayatsuru chikara, tsumari "gengo nouryoku", wo sodate masu. Kono gengo nouryoku ni yotte, hito wa mizukara kangae, jibun wo hyougen shi, hito to iken wo kawashi, giron shi, jibun tachi ga nani wo subeki ka wo kime masu.

Hitobito ga takai reberu no gengo nouryoku wo mini tsukeru koto wa, ima no shakai ga kakaeru mondai wo, toki niwa gaikoku no hitobito to chikara wo awasete, kaiketsu shite yuku noni kakase masen.

Tokoroga, ima no kokugo kyouiku dewa, kodomo tachi ga kanji wo oboeru noni isogashiku, gengo nouryoku wo takameru tame no jikan ga juubun ni tore masen. Nihongo wo romaji-ka sureba, moji wo oboeru noni muda ni tsukaware iru jikan wo tsukatte, kangaeru chikara ya hanashiau chiakra wo sodateru koto ga deki masu.

【2482655】 投稿者: さくら   (ID:vLt07JRM.G.)
投稿日時:2012年 03月 24日 13:35

無常感さん

無常感さんの場合人に合わせて文を組み立てていますよね。
直接相手に返信する場合。

お客様が高齢者である場合、主婦である場合もあるでしょうから
きっと柔軟に対応する心得みたいなのがあるのですね。


私は、無常感さんはスル―していたのではないと思っていますよ。
揚げ足行為を避けるため
回避しつつ持論を書いていたと読んでました。

ですので、実際はスル―していたのではなく答えていたんだと。

【2482664】 投稿者: 無常感   (ID:74s248FSV.g)
投稿日時:2012年 03月 24日 13:45

>適性さんの文を全然わかりません。と書いていたのは私です。
他の方はよくわかるなあと思っていました。

>わかりやすい。的確だとか書いている人に対して素直に疑問を感じていました。
その疑問がなんだったのが具体的に表現してくれたのが無常感さんでした。

>適性さんの核となるものが全然見えないんですね。
どんな育て方なのか、どういう受験だったのか
自分はどうだったのか
確かご自身の部活は武道系だったと思いますけど。
なるべくださないでおくというスタンスなのか
視点さんの場合、たまにだしてくる話で子育てが透けて見えるんですけどね。


言葉には、「書き言葉」と「話し言葉」があるわけですね。
まあ、普通は、聞き手が分かりやすいように、ほどよく2つを混在させながら書くことになります。

量的さんの文章は、明らかに「書き言葉」ですね。
理系だからなのか、言質をとられたくないのか、・・この方の文章は、かなり長文化する傾向があります。

適性さんの文章は、典型的な「話し言葉」です。
それも、自分の頭のなかにある思考過程を、ズラズラと、切断しつつ、延々と書くわけですね。
すごく読みにくいわけです。
こういった文章から推定される意識というのは、2つあって・・

ひとつは「甘え」なんですね・・みんな当然、賛同するんだよな!・・そういう「甘え」です。
実際に周囲の方もあまり読んでないのに、そうそう・・と賛同してますよね。
周囲の方が理解しているというのなら、彼の思考を要約出来るはずなんですが・・誰かやって欲しいですね・・
まあ、絶望的でしょうけど。要は、彼の思考を理解出来なくても、彼に賛同することは、あらかじめプログラム
に入っているわけです。

もう、ひとつは、やはり、言質をとらせないことです。
あの読みにくい文章(私は、ほとんど読んでませんが)を引用するのは、ほとんど無理ですね。

でも・・・時間軸を長くとって、昨年7月の彼の「差別論」と、現在進行中の彼が作った「排除スレ」を
比較すれば、明らかに矛盾するわけで、コアな思想が無いことがここで露呈するわけです。

内田氏の本をバイブルと仰いで、「呪い」キャンペーンをやっているくらいですから、
当然といえば当然なんですけどね。

【2482669】 投稿者: さくら   (ID:vLt07JRM.G.)
投稿日時:2012年 03月 24日 13:49

スル―プさん

Tashikani kanjiwo oboeru jikan wo tukatte kanngaeru chikara wo tukeru
jikanni suru toiunoha rikaidekimasu.


shiragana to kanji wo W de oboerunoha jikanmo kakarimasuyone.

hiragana dake to iunoha ikemasenka?
sorenara gaikokuno kata nimo futannaku ukeirerareruto omounodesuga.

nannntonaku nihonnjinntoshite orijinaru wo nokoshitai
kimochiga arunodesuyone..

【2482674】 投稿者: 無常感   (ID:74s248FSV.g)
投稿日時:2012年 03月 24日 13:54

>子供に教えたいと思います。
森毅先生の本は、「まちがったっていいじゃないか」を読みました。(さくらさん)


そう・・そのときは、分からなくてもいいのですね・・

人間が「発酵」して、いずれ 「あっ!」と分かるときがきます。

だから、いま、「分からないことを楽しむ」わけですね。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー