在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
いっそのこと、
① 医学研究者の大学 と ② 医師養成の大学 を分けた方が いいかもしれませんね。
①は、東大、京大、旧帝大ほか ・・ただし、医師国家資格はとれない。
②は、医師国家資格はとれるけど、医学研究者にはなれない。(医師専門大学かな・・)
② の入学試験は、当然、実技あり、体育あり・・で。
実現したら、私学進学校の諸君が、① と ② ・・どっちに流れるのか、楽しみです。
>変化する世界のなかで、あるものが自分の望む状態のところで変化しないことを願っても、その願いは果たされない.法則に反する願いだからである。
>→寺院や仏像を国宝や重要文化財に指定して保存しようとするべきでない。
「変化」と「保存」は矛盾しないのでは?
分けるのはどうですかね。
山中先生も臨床から研究ですし。 (視点さん)
そうか・・そういう問題があるのですね。
そこを単純に分離すると・・答申読み、現場知らずの教育関係者
みたいになりますもんね。 たしかにマズイですね。
糞親父 さん
>常用漢字数がより多かった時代の言語能力は今よりも劣っていたのでしょうか?
旧字体を使用していたころはさらに劣っていたのでしょうか?
わたしはご質問に直接おこたえできる知識をもっていませんが、事典の「手習い」の項によりますと
江戸時代の寺子屋および手習所で行われていた教育。・・・ 読み書き算盤を教えたが,その大部分の時間は手習いによる文字の練習に費やされたといわれる。子どもは寺子屋に来るとすぐに墨をすり,紙の帳面である手習帳が黒くなるまで手習いを行い,師匠がこれを個別に指導していった。
ということのようです。江戸時代の上のような状況からずいぶん改善はされていますが、いまでも国語にしめる漢字(と文学的文章)の比重がたかいため、考え、伝え、話し合うことの学習がじゅうぶんでないと思います。
面白い考え方ですね さん
>日本語でも書いてください。
ローマ字表記の日本語だったのですが...日本の子どもは漢字のおぼえるのに時間がかかりすぎて、ことばをつかって「考える」、「伝える」、「話し合う」というたいせつなはたらきを、じゅうぶんにはぐくむことができない。だから漢字はやめて、そのぶん、時間をそれらの学習にあてるべき、といったことをかきました。
>植物も「生きるもの」ですよね。
違うのかな。
たしかに。
生きものは、生きる(生きてた)ものを食す ことで 生きてるわけですね。
>「変化」と「保存」は矛盾しないのでは?
これも、たしかに。
みかけは保存されているが、実は変化しているかも・・




































