女子美の中高大連携授業
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
ソロモンは、空の空なるかなすべて空なり と言いましたけれど
仏教の無常というのもそのようなものなのかなと
思っていましたら。ブッダの教えは、それまでの苦行のような
修行から悟りを開くという道ではなくもっと人として
大切なことを語り続けていて読んだ後非常に救われた気持ちになりました。
無常感というのは、平安時代の美意識なのですね。
こう甘美な世界もあいまっているような。。。そんな気もするのですけれど。
無常感さん
無常感さんの場合、自分と同じくらいの高学歴者には厳しいような気がします。
女性も有能な方が沢山いらっしゃると思いますが。
また男性と違った配慮や難しさがありますよね。
お年寄りの役員だった方に聞くと
女性のバイオリズムを読むとかいっておられました。
今日は、飲み放題でした。
批判はいけないと言いながら、自分のコメントがだんだんと批判的になっていて申しわけありません。おそらく、自分の中で皆さんが身近になってきたのと、皆さんの回答が面白くて、ちょっと質問してみたいだけです。
汽船さま
>>(勉強しなくても)、時間が経つとわかる科目って何ですか?
> 講義された内容のほとんどは分からないままで あってもそれは記憶の片隅に断片的に残っている。その断片が大切なのである。 最近の学生たちを見ているとそういうことが分かっているものがあまり多くないように感じる。
そうですね。このレベルの楽しみから、一段上の楽しみにもっていってくれないと本当は困るのですけどね。文系的な考え方なのかなと思い、質問致しました。
最近の学生もそのあたりの楽しみ方は、同じだと思います。ただ、最近の教員は、授業に対して相当熱を入れているので、昔よりもかなりわかりやすい授業になっていると思います。その分、自分で学び直すときに、いろいろと調べることは少なくなっているのかもしれません。
無常感さま
> 一貫性がある、軸がぶれない... から、他人との見解の乖離が分かりますよね。 あとは・・意見が違うけど、あなたの意見は尊重するよ・・それだけのことじゃないですか。
これまでのスレの流れを見ていると、朝まで生討論みたいに、議論が平行線をたどっているような気がします。やはり、双方の歩み寄りがあってこそ、新しいものが生まれると思いました。
> 私も高学歴者のはしくれなので、そのコメントで、批判すると同時に、批判もされてもいるわけですね。 自己批判でもあります。
大学の教員や公務員は、批評家や評論家が多く、どんな意見でも必ずつぶそうとする人がいて、かなりうっとうしいです(笑)。複眼的な視点は、普通の大人であればもっているのですが、敢えて、自分のいいように持っていこうとしているのだと思います。
> そうか・・そうだよね、内心まで踏む込んだら悲惨なことになるよね、よく分かるよ。 そこには無理やりには、踏み込まない・・それがマナーなんだね。
おっしゃる通り、無理矢理には踏み込んではいけないと思います。ただ、教育や深い付き合いの中では、内心を刺激していく必要があり、そこが教育者の難しいところであり、やりがいのある部分でもあります。
さくらさま
> 気が短いは、始めて言われました。
ジョークのつもりだったのですが、失礼しました。
> お酒を飲まない新興宗教でないところってどこですか?
自分の知り合いのイスラム教徒は、現世では禁酒だと言っていました。来世では、川から飲み放題らしいです。
> 中受ダメなんて書いたことないですよ。
さくらさんのことではなく、スレで出て来た話をかいたので、「中受」に関してはさくらさんのことではないです。ごめんなさい。いいたかったことは、ひとくくりにして良い悪いを判断すべきではないのでは、ということです。
> まあ。高学歴者の中には、国の決定事項を決めている人が多いので 国民が納得するような政治なりをしていただきたいですね。
我々国民がもっと政治に関心を持たないといけないですよね。選挙にもいかず人任せにしておいて、批判だけするのではしょうがないかなと。政治家、官僚の思うつぼですね。
> 東電の一般職員(自然人)の方も必死にがんばっているからといって、
東電(法人)を批判してはいけないなんて、ことにはなりません。
とっくに慣れていますが、このような誤解が、多数あります。
批判される方の立場に立ってみてください。東電の一所懸命がんばっている社員にとっては、法人批判も自分への批判として受け止めます(逆に受け止めなかったら、困りますが)。(東電の話とは離れますが、例えば教育の現場においては)子供を傷つけた後に、誤解だといっても手遅れなんです。このような誤解に慣れたり、人が他人を批判することに慣れるのは、極めて危険なことだと思うのですが。
> 愛がないなら、私は無価値である。 神秘と知識に通じていようとも、愛がなければ 無に等しい。
そうですよね。理想はこれなんですよね。現実は、非常に難しいのですが、できるところから試みています。
視点様
> 2次試験から数学をはずせば、あほみたいに部活もせずに塾通いしなくても医学部を狙える。 すばらしいでしょう?
おそらく、偏差値重視の学生は、次に偏差値の高いところに学生はうつるでしょうね。偏差値重視の弁護士とかが増えるのでしょうか。
昔は、理3は、一番偏差値が低かったですよね。医者の地位や報酬を下げれば、医学部から離れていくと思います。あるいは、地位や報酬重視の学生は、報酬が高い限り、医学に情熱がなくても医学部から離れないでしょうね。
スループ様
>>日本語でも書いてください。
> ローマ字表記の日本語だったのですが...
ごめんなさい。夜になると、ローマ字を読むのが大変で、
> 漢字のおぼえるのに時間がかかりすぎて
そんなに、時間かかりますか?自分は、漢字の成り立ちとか好きなんですけど。まあ、外国人用に、ローマ字と日本語の自動翻訳装置ができると良いかもしれませんね(いっそ、英語にしてしまえばいいのかな)。
>「考える」「伝える」「話し合う」
伝える、話し合うというのは、欧米と比較して日本人は弱い感じがしますね。思慮深すぎる(遠慮深すぎる)のかなとも思います。
糞親父さま
> ところで、 発端になることを、学校で見つけてくるのか、塾で見つけてくるのか、遊びから見つけてくるのか、わかりません。
偶然の産物なのでしょうか。それとも、必然的なものなのでしょうか。
> 題材が「在る」と仮定して、その特定解を探してみる・・時間の無駄っちゃ無駄ですが、なかなかやめれません。
すみません。面白そうな話題なのですが、ここの意味がわからないので、噛み砕いて教えていただけませんか。




































