在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
さくらさま
改行が入っていないことで、文章の印象が非常に変わってしまいますね。ご指摘どうもありがとうございました。ご指摘がなかったら、誤解をさせたままになってましたね。やっぱり、対面のない文書は怖いです。
ちなみに、私は、点々がした三つです(...)。
自分の中では、こっちのスレは、一応自分の研究室と同様に、なんでもがんがん言ってしまうほど、自分の中では仲良くなっているつもりで、向こうのスレは、他の研究室と話している感じで、ちょっとよそ行きで、極力丁寧になどと...結局は、適当なのですが。
実際には、自分の研究室でも、これほどがんがん言えるわけではなく、学生さんには相当気を使っています。ただ、基本、内面に踏み込みたいなと思っています。もちろん、学生さんからも踏み込んできて欲しいのですけど、なかなか、上下関係があるから向こうからは難しいようです(他の研究室よりは仲が良いと自負しております)。
飲み会を頻繁に開いて、なんとか仲良くなろうとしています(金銭的に苦しいです)。
面白い考えですねさん
何もかもが偶然なんだろうーと思うようになりました。
一見必然に見える身近な出来事も、ずっと大きな偶然のなかに包み込まれているのではと。
だからこの件も偶然と思います。
>> 題材が「在る」と仮定して、その特定解を探してみる・・時間の無駄っちゃ無駄ですが、なかなかやめれません。
>意味がわからないので、噛み砕いて教えていただけませんか。
万人共通の良い教育法など実在しないと仮定すれば、「どんな教育でもなんとかなるよ」という解が導かれるのは自然です。
もしここで、特定の良い教育法が存在すると仮定すれば、「なんでもあり」とは違う「個人にマッチした」解を導くことができるかもしれない。
しかし偶然の支配を鑑みれば、矛盾を露呈することになるかもしれません。
とすれば、仮定を立てて解を求めようという作業は、無意味無謀で時間の無駄とも言えます。
にもかかわらず、とことん親ばかな私は、その作業をやめようとしない。
・・という話です。
一方必然なら、どんなにやりやすいか、見えるし、予測もたつし、でもつまらないでしょうねー。
>面白い考え方ですねさん
小生もがんがん申し上げてもよいかな?(笑
小生は「学生さん」という言い方は大嫌い。
大学は接客業ではない。「学生」だろう。。。と思っております。
あくまで昨今の一部に流行る「ことばづかい」に対する感想であります。
面白い考え方さんと険悪にならないよう祈りつつ、怖ず怖ずと。
汽船さん
そのときの、主語って大学教官ですね。
世間の人が言うのは、おかしくないのでは?京都では昔から「学生はん」と普通に言いますよ。
首都圏の学校が、サービス業っぽい というのは、よく分かります。その意識の反映だという意味では、それはあるかもしれません。
さくらさん
たしかに、高学歴者に厳しいかもしれませんね。逆に言えば、期待感の現れでもあります。どんなことを、言ってくれるのか・・ワクワク・・こんな感じです。
高学歴者にありがちですが、権威に走ったら、つまらないです。




































