女子美の中高大連携授業
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
日本全体としては多くの私学通学者の抱える問題点と、実際に私学が公教育に一部を担っている事実を考えれば、私学助成金の給付を実施している現実こそが自然なのであって、無常感さんの一意見こそが自然体でない独りよがりの意見だというのがこのスレでの多数意見でしょう。多くの投稿者が現状が自然であると具体例も挙げて述べていたと見ています。
これが争点であることは知っていますよ。
無常感さんは、話のすり替えが得意だと揶揄されていましたが、他人の忠告はある意味、自分の正体見つめる鏡だとも考えた方が良いよすヨ。
私がお願いしたのは、私学助成金が正当でないと繰り返し主張するなら、法律を基にして論理的に、何故私学助成金が違法なのかを示して下さい、という貴方のアクションです。
でしたら、貴方は、私学への助成金給付を違法だと裁判所に訴えて勝てると言う覚悟と信念を持っているのですかね? その覚悟も無いのに、多くの家庭の地区面する問題点は分かっているのに無視して、独りよがりの意見を主張し続ける2面性が嫌がられているのですよ。
>桜前線さんは全然知らないみたいですが
>違憲論争の争点になっています。
桜前線さん
ここは、中学受験スレッドですからここの多くの投稿者は
中学受験グループつまり私学と関係されているたが多数ということが
ベースにあるとは思われませんか?
これを新聞とかの投稿欄に載せてみて
意見を募っているのならまた違うと思いますけれど。
ここで現状が自然であるから日本全体がそうだということでは
ないとも考えます。
面白い考え方ですねさん
これは私見ですが、小、中、高校の教師までは、子供の教師として先生と接するので、同じ社会人としての視点というよりは、学校で教えている子供からの視線で、先生と呼んでいる、というのが正直なところでしょう。ですから、子供の通学する学校以外先生とお話をする機会があっても、先生ではなく、同じ社会人としてさん付けで呼んでいます。大学の先生は、仕事や学協会で接する場合には、私には専門的見地から知見を教示いただくという意識が有りますので、先生と呼んでいます。多くの方が同じような意識だと思います。でも、それ以外の日常生活で接した場合は、さん呼称が多いです。大学時代の同期で教授になった友人も普段は先生と呼ぶことはありませんが、学協会の公の場では、先生と呼ぶでしょうね。つまり、立場と状況によって使い分けています。




































