在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
昔、根本的さんが似たようなことおっしゃっていましたね。
授業は英語。IBがとれるようにしておけば、需要はあるかも。
あれ?それじゃ、インターか。
日本語でとなると、、……なんか、中途半端な予感。
入学試験には、いわゆるペーパーはないんでしょ。
先の憂いがない中小企業の跡取りばかりになりそう。。。
無常感さん
>私学進学校への公費助成
>浅くはありますが、誰でも分かりやすいではないですか。
いえ、分かりやすさを通り越して反発を受けちゃうので、
深い私学助成金のあり方をじっくり考えるところまで行けないじゃないですか。
それでいいんですか?
非常にもったいないと思います。
私自身は現状がこうだから問題なしにするのは、
あまりよろしくない日本人らしさのように思っています。
法律の話がよく出てくるけれども、法律は人間が作ったものであって、
どんな人間が何を思って作ったのかを見る必要があると思います。
法律は、守らないといけないけど、それが正当とも限らなくて、
正当化のために作ることも、無きにしもあらずかも…と。
知らないだけでね。
そういうところをずっと見ないで過ごしてきてしまったんだと思います。
面白い考え方ですねさん
>うちの子は、好きなことがDSとカードゲームオンリーなので、
息子も同じようなものです。
無駄なことは一つもない。事実が揺らぐ…。
>弱点様が私の考えを納得されないのはそれでよろしいのではないでしょうか。
納得できないと書いたのは、「批判するな」と言われることですよ。
でも、言いたいことはスッキリとわかるということで。
>役人や大学関係者にはいるのですよ。
そうなのですか。理由は聞かないのですね。
面白い考え方ですねさんのように、批判されたら、取りあえず受け止め、
ちょっと省みることができればいいのですけどね。
批判の仕方の作法もありますが、これができないのはどうなのでしょう。
個人に対する批判は、おっしゃるように行動や意見に対してするものであって、
個人自身に対してするものではないと思います。
そこの線引きが、非常に曖昧になっていて、
反論が受け入れらないと、いつの間にか個人自身に対して何を言ってもよくなり、
それが周囲に普通に受け入れられ、楽しまれているところが非常に気になります。
私が気になるのは、そこ、です。
弱点さん
【2489102】
憲法と下位法の矛盾。
それがあるなら、どちらかを変えなければならない。
それをせずに、いい具合に、繕う。
繕ったのでいつか綻ぶ。
綻びをさらに繕う。
よけいに綻ぶ。
結果、なんでもあり、に。
これは、決まりごとのない仏教の影響でしょうね。
なんでもあり、
にほんらしさですねー。
このにほんらしさは、
国内的には通用しても
国際的には通用しない
んでしょうね。
子供たちは学校で習ってるのかな、そういうこと?
そう言えば
あやふやにするな!
昔先生にどなられましたけど
結構深刻なことを言っていたんですねー。
なんでそんなにムキになるのかあのころはピンときませんでしたけど。
面白い考えですねさん
今日、電気料金の領収書を見ながら思ったのですけど
東電を批判したことについて
面白い考えですねさんは、東電の方々だって一生懸命がんばってるんだ
と書かれてましたね。
仕事ですから、私が東電社員だったらそうすると思います。
それが給料を頂くと言うことではないですか?
東電の株は持ってませんけれど、
東電に電気料金を支払う身として
客の立場からも考えて料金のことを書いたのですけれど
それでも、批判する側ではなく批判される側に立つべきなんですかね。
さくらさま
> それでも、批判する側ではなく批判される側に立つべきなんですかね。
さくらさんに立つべきだと言っているととられていたらごめんなさい。私は、ここでは、相手にどうすべきだと言うことは言わないつもりです(表現が悪くて言ってしまったら申しわけありません。)。
自分は立つべきだと思い、立ちたいということです。
批判される側はなんらかの行動を起こしており、自分は行動を起こしたいということです。
弱点様、糞親父さま
おっしゃる通り、曖昧ですね。
第89条(今日初めて読みました)の「公の支配に属しない」という部分で、支配に属するかどうかって、相当曖昧ですね。
話は変わりますが、私学助成を打ち切ったら、私立大学とかどうなるのでしょうか。




































