在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
0時を過ぎたので明日のためにこのコメントで続きは明日になりますが。。
ええ?
>別スレで、量的さんは、無常感を論破したとのこと。だって、文科省が私学助成を支持してるんだもん。
そんなコメントされているのですか?
そのまま理解すると
文部科学省の言うことが、絶対になっているのですね。
原発で思い出しましたが、
震災前に、講演会で、
みなさん、分かってないだろうが、プルトニウムを飲んだって大丈夫なんだ・・
と、論敵に豪語していた東大理系の教授がいたとのこと。
あの先生、姿をくらましたらしいですね。
さくらさん
彼は、文科省サイトの私学助成の説明ページをそのまま貼り付けてますよ。
こういうところに、権威主義を感じますね。
むしろ、政府が左と言ったら、左かも・・それが学問の自由だと思います。
それでは、今日はここまでで。
おやすみなさい。
>学校法人・・民間の法人が、公の支配に属しているわけがないですよ。
しかし、私学も、入試の方式から、定員から、まるごう教員の数から、授業のコマ数から、何から何までがんじがらめで、歯向かうと助成金減となると、文科省に支配されてるという人がいてもおかしくはないと思います。見解は分かれそうですね。
まあ、この件(法の解釈)については、私は気にしていないのですが。
私が気にしているのは、
・私学助成金をやめると私立大学はどうなるのか?
・私学助成金をやめた分で、どうやって公的教育を良くするのか?
なんですけど、意見はありませんか?
弱点様
> そこの線引きが、非常に曖昧になっていて、
反論が受け入れらないと、いつの間にか個人自身に対して何を言ってもよくなり、それが周囲に普通に受け入れられ、楽しまれているところが非常に気になります。
私が気になるのは、そこ、です。
そうですね。この辺りは自分も気になるところがあるのですが、でも、個人的にはお互い様のような気がしますね。文書でコミュニケーションをとる限界なのかもしれません。




































