女子美の中高大連携授業
塾と私立中のつながり
塾主催の学校説明会などもありますからお互い持ちつ持たれつなのはわかりますが、
特定の塾が特定の学校と太いパイプがあるというようなことを感じませんか?
提携あって推薦枠が仮にあったとしても
薦める方もこの子はこの学校向いている。とさすがに思うところあるから薦めるのでは?
甘いでしょうか・・・
附属共学に行きたいと言ってるのに、男子校及び女子校を薦めてくるような
ことはされたこと無いです。
うちは後半どうしてもぶれがあって不安定な成績な中、安全併願校が決まらず
ある科目の得意分野がよく出そうな傾向の学校どこでしょう??と泣きつきました。
結局得意分野多く出るってことはその子に合った学校だという可能性高いですよね。
なんとなく理数系に強い学校文系に強い学校て中学の頃からありますし。
でも例えば国語と理科が得意や、理科と社会だけ得意だと本当困りますよ・・・
なにはともあれ算数が得意って子が羨ましいです。
>親御さんが、本当に子どもにとって良い学校だと判断なさったなら、ご利用なされば良いだけの話。
まさにその通り!!
こういうスレがたつたび、
そんなに大騒ぎすることかなあと思います。
塾からの勧めは
その学校を検討するきっかけにはなるだろうけど
最終的に決めるのは私たちです。
塾の言うことが本当かどうか、
情報を得られないからわからない…
確かにそういう面はあるでしょうが、
すべてを把握してなくても決断しなくてはいけない場面って
生活する場面で少なくないですよね?
可能なかぎりのルートで五感をフルに働かせて情報を集めたら、
あとはそれを材料にとにかく決断するしかないですよ。
そりゃ悩むでしょうが、
それが「決断する」ということだと思います。
>こういうスレがたつたび、
>そんなに大騒ぎすることかなあと思います。
「塾と私立中のつながり」を
疑心暗鬼になっていた受験生に対して、
はっきりと雑誌などで情報公開があって良かったのでは?
「そういうこともある」と思って、志望校の取捨選択もできるでしょう。
雑誌にかかれた「繋がり」って具体的にどういう内容だったのですか?
単にマーケティング立案を支援するレベルから、
その学校を意識的にアピールする、
受験するよう塾生を誘導する、
その塾用の合格枠を確保する、
その塾の生徒を優先的に合格にする
などいろいろなレベルがあるとおもいますが。




































