在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
残り2か月!小6男子《2015.2.1》
ここまで来てしまいました。
6年の11月は、もっと緊張感があるものだと想像していましたが、思ったよりもゆるゆるしております。
スイッチをいれてくださるひとことをお願いします。
同じようにグダグダのかたは、そのゆるさをご記入ください。
理想は、カチコチに凝り固まった肩をほぐすような、ひと息つける話題のあつまる場所になることです。
母は最強様
ホントに強いお母様です!
我が家は本日最終戦。
厳しい戦いです。。
母は最強さまみたいになれるかな。。。
男子は雪を見ると触る、確かにです!
そして落ちてる物は拾うか蹴る、棒状の物はとりあえず振り回す!
このスレが終わってしまったら「男子中学生あるある」のスレでも盛り上がれそうです。
皆様いろいろな思いを抱えてますね。
中学受験て厳しいですね。。
今日は塾の応援団の列が一段と長かったです。
母にはこのだらけた母さんスレの応援団 がとてもありがたい存在でした。
我が家はラスト一戦、まだ残ってる皆様もあと少し!
精一杯駆け抜けましょう!
新参ものゆえ腕章は厚かましいので旗持ちを末席で。
子供たちの頑張りに、精一杯のエールを送ります。
母は最強様
ありがとうございます。
本当にしゃんとしてきました。
家にいたときの自分とは別人。でも時々ふと涙ぐんでしまうので、花粉症でとごまかしています。
この時期でよかった。
帰り、またこのスレに戻ってくると思います。ここがあってよかった。
ありがとうございます皆様。
大根役者様、戦ってらっしゃるお母様
頑張って!は酷ですね。もう充分すぎるほど
頑張っていらっしゃいますものね。ごめんなさい。
でもそれしか言葉が浮かびません。
競争でもなく戦いでもなく、穏やかな気持ちで
子供達がいつもの力を発揮出来る様、
私もチョコ断ちして祈っております。
どうか学校様、お願いします。
ここにも応援団がいます!みなさまにエールを送っています!
我が家は昨日受験終了しました。
結果を二つ待っていて(かなり難しい)、ご縁がなければ3年後にまた挑戦、つまり公立中学に行きます。
話合って、本人が決めました。
まだ戦い続けている親子さんが居るのにお恥ずかしいですが、昨夕母は寝込んでしまいました。
動けなくなって、布団に潜り込んでいました。
そこへ、息子の、小さく母を呼ぶ声。
今までの感謝の言葉が来たか!と、涙腺引き締め待っておりました。
なのに「給食袋が一枚もみつからない」と息子。
えっ、君が何枚もなくすし学校から持って帰らないから、最近3枚追加したじゃん!?と、母からは涙ならぬ「自分で探せ~!!!」の怒声が出てきましたとさ。
受験に持って行くお菓子袋に使っていたらしく、後から「あったよ~」と暢気な声が。
母が心配しているより、息子は元気でした。
もしかしたら元気なふりしているだけかもしれないけど、それが出来るなら成長しましたよね。
そして今日登校しました。
1日本命校試験場、同じ教室に知り合いが居たそうなので、学校で息子が不合格なこと受験校はバレていると思います。
またクラスで、同じ学校を受けた子が他にもいるので、彼も合格しているかもしれません。
そんな状態だけど「大丈夫だから!」と本人言っていました。
親子で何かを得られた、短くて長い数日間でした。
大根役者さまのお話読んでいて、共感し涙が出てきました。
少し元気になられたご様子に、安心しました。
似たような体験をされた先輩方のお話に、私も励まされました。
本当にこのスレにがあって良かった!
愛すべき息子(娘さんも)たち、ユーモア溢れるお母さんたちに出会えてよかった!
「バナナはおやつに入りません」の精神忘れずに、「チューハイは大人のジュースです(酒にあらず)」と飲んで結果を待つ私は、そろそろロム専になろうと思います。
こちらで出会ったみなさま、スレ主さまに心からお礼申し上げます。
ありがとうございました!
皆さまに最良の結果をお祈りいたします。
今日出陣の皆さん、頑張ってください。
これだけが言いたくて書き込みをしています。
我が家はこれから義母の旅立ちを見送ってきます。
沢山のお言葉ありがとうございました。
大根役者さん、我が家の息子は友達から第一希望校の合格発表時に、合格掲示板の前で「僕は合格したよ!他にも◯◯中学も受かったし、××中学も受かったよ」と言われてしまいました。
◯◯はうちが1回目ダメだった学校、××はこれから2回目受験を受ける予定だった学校。
正直、子供相手に黒い感情が湧き起こりましたよ。
息子は「僕だけがここに受からなかった」と相当落ち込みました。
確かに、周りにいた子は全て合格した子ばかりでしたが、本当はそれ以上の3分の2以上の人が落ちているんですが、受験という狭い子どもの世界では「僕だけ」と感じてしまうんでしょうね。
暗くなる気持ち、凄く良くわかります。
黒い気持ちも暗い気持ちも全部吐き出しちゃいましょう。
最後に、昨日住職から言われたことを書きます。
どんな道でもそれぞれに進むべき道がある。ご縁があって決まったなら道なら、それがその人に合った道なのだから、迷わないで進みなさい。
我が家は義母が亡くなったため、4日からの受験を止めました。
母としては、とりあえず第3希望校で合格をいただけたのでそこでイイじゃんという気持ちがあったので簡単に止めようと言ったのですが、子供としてはまだ迷いがあったんでしょうね。
でも、この言葉で息子も何か吹っ切れたようです。
子どもは親よりもたくましかったです。
今受験中の全ての子どもたちに、沢山の桜が咲きますように!
最後の試験に息子を送り出す気合い満タンで、坂道を歩くから…と昨日レインブーツを新調し、車で駅まで送ってもらってから気がつきました。
「傘忘れた!!」
なんでだろ~なんでだろ~と歌う息子(古)
昨日の試験の帰りは「合格するかわかんない…」としくしく泣きながら電車に乗っていましたが、1日?半日?で挽回できるなんて、成長したものです。
その立ち直りの早さにかけて、このあとの幸運を!
11月…あれ!?受験生ってもっと必死に勉強するもんじゃなかったっけ!?と思っていた頃に出会ったこのスレ。
行けるものなら男子校に行きたいと言っていた娘を持った私にはオアシスのような場所でした。
1日午後の安全だと思っていた学校の不合格に心が動揺し、胃が痛くなった私に2日受験校(といっても1日午後の学校なのですが)の先生の言葉が心にしみました。
「ここまで来た子供たちの実力に大差はないと思います。合否は本当に紙一重です。たまたま自分の得意な分野が出題されたというお子さんもいればそうじゃなかったお子さんもいる。どの道に進んだとしても、それがお子さんにとっての最良の道になるよう祈っています」
本当にここまで頑張ってきた子供たち全員を合格させて欲しいです(神様が叶えてくれるなら集団スイーツ断ちしましょう)!!
試験が始まる前に心を落ち着かせるために、大量に持っていった消しゴムで消しゴムタワーを作っていた(><)という娘はご縁をいただくことができましたが、皆さんに一言お伝えしたくて出てきてしまいました。
皆さんの頑張りを今日も心に「だらけたかあさん」腕章をつけて応援しています!!




































