在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
芦田愛菜ちゃん。
芦田愛菜ちゃんが都内、偏差値70超えの超難関校に合格したそうです。
噂では女子学院や大学受験をあまり考えなくてよいかもしれない慶応なんて声もあるようですが、どこに受かったのでしょうね。
それにしても、学校に通いながら一日12時間の勉強だったとか。
実際の努力はあっての結果だと思いますが、通学しながら12時間の勉強って可能なんでしょうかね。
SAPIXでは、エンタメビジネスにふれる際クドいほど、舞台で踊らされる側ではなく、仕掛ける側にまわれって言ってますね。
うっすら芸能人を下に見る思想を植え付けられてたなと思います。
芦田さんはワセアカでしたけど。
まあでも、演者も馬鹿じゃ無いから、今の時代。
さっしーの様に見事にプロデューサーとしての地位を得る事が出来れば、芸能人という肩書きはいつでも捨てられます。
プロデューサー、映画監督等、彼女の名前自体が大きな広告になる仕事に将来就く方が良さそうですけどね。
芦田愛菜さんはタレントさんであり、出演するCMの広告主企業から直接ではないがおカネを頂いている。
慶応に中学から入った彼女は、慶応のルールに従えば、幼稚舎から慶応に入った子供より下位のポジションらしいが、それ自体、慶応に行かなくて済んだ難関国立大出身者からすれば、“どこの山村限界集落の話なの?”と隔世の感だが、、、
で、CMの広告主企業からおカネを頂いているからには、その企業のオーナーからすればCMタレントは消耗品で、いつでも切り捨てられる。
幼稚舎の生徒から蔑まれ、CMの仕事ではオーナー企業に媚びて言いなりになる。
芸能界で、ま○ら営業というのは珍しくも無いが、そうした事も含めて丸ごと芸能界だからね。
医学部に行きたいとも公言していたから、周囲はとても楽しみにしていますよ。
自分が稼いだ金で受験対策チームを編成し、もし京大医学部に合格できれば、少しは褒めてあげても良いかなと思うけどね。




































