女子美の中高大連携授業
芦田愛菜ちゃん。
芦田愛菜ちゃんが都内、偏差値70超えの超難関校に合格したそうです。
噂では女子学院や大学受験をあまり考えなくてよいかもしれない慶応なんて声もあるようですが、どこに受かったのでしょうね。
それにしても、学校に通いながら一日12時間の勉強だったとか。
実際の努力はあっての結果だと思いますが、通学しながら12時間の勉強って可能なんでしょうかね。
皆さんのいう以下の前提条件はあってるんですか?
・今も医者になりたいと思っている
・優秀な成績(校内 全教科総合でトップ5前後)
・理系選択している
・巨額の寄付をしている など
思い込みや妄想で前提作って話しているだけですよね?
芸能人がどれだけの力をもっているか知りませんが、学校側が、公知している選考基準を変えてねじ込むなんて考え難いです。
「私立ならなんでもアリ」はないわ。
伊藤塾長も言ってたよ。文科省に報告したルールによって運営されているって…「仕組み上、裏口入学なんてできない」と公言してました。
「お金持ち学部を作って、入学金3億円、授業料1000万円っていうのはアリかも」みたいなこと言うてました。
慶応の歴史で言えば、資産家(番付なるような)、政治家、有名人(タレントやプロスポーツ選手)の子息がみんな順風満帆かと言うとそうでもないです。(金で解決できないことが多々あるの意)
嫉妬からの庶民の妄想で語られてもな…現実はそんな甘くないこと知ろうよ。
慶応ネタあるあるの「幼稚舎はコネ」だって、合格者側の分布で語るだけで、超金持ちや有名タレント、政治家、慶大教授の家系で、合格者より数倍の不合格なことから目を晒していること知った方がいい。
昔はともかく、今の時代の慶応ブランドは人間性のリトマス試験紙だと思います。
今の慶応を好む人は、エリートから逮捕されるような落ちこぼれまで、
「社会をなめてる、誠実さに欠ける」という共通点がある気がします。
個人的には自分の子供の近くにはいてほしくない人種です。
ただ、赤の他人として観察する分には非常に面白いです。
高校生が憧れる同世代の一位二人は、慶應の子と上智の子なのね。学力の担保+コミュ力やカリスマ性みたいなものかしら。自己プロデュース能力が必要ですよね。
芦田愛菜ちゃんに憧れるって素直に言える子たちは、性格も良さそうですよね。




































