女子美の中高大連携授業
二月の勝者-絶対合格の教室-
ヤングスピリッツで連載中の二月の勝者-絶対合格の教室-では首都圏の中堅塾の実情を書いてますが、ここはリアルだなぁー。とか、いやこれはちょっと違うでしょー。みたいな感想があれば書きこんでください。
ドラマ版の佐倉ちゃん
桜花ゼミナール面接時の履歴書が映ったのでよく見たんだけど
大学卒業後大学院修了して
2017年4月、東京都の区立中学に非常勤講師として勤務
2018年4月、(おそらく)同中学に常勤講師として勤務
2019年11月、退職
以降株式会社○○に就職
みたいな流れだった
井上真央の実年齢が34歳だから、
大卒で(教員採用試験にストレートかどうかはわからないけど)中学校教諭になって
8年年くらいのキャリアがありつつ
ブランクがあってからの桜花ゼミナールへの転職なのかな?
教育現場にいた者として黒木と対立する感じかな?
とドラマを見ていたんだけど
公式サイトでは現在29歳設定とのこと
教員採用試験に受かったわけでもなく3年足らずの教職員生活だった
11月に退職っていうのが、チアの生徒の推薦トラブルで
さっさと辞めたってことなら
黒木に対等に渡り合うには説得力もないだろうし
なんで原作の新卒設定を変えてまで井上真央をキャスティングしたのかな?
というのが気になる
>勉強よりサッカーなんて発想は、今の時代、中間層以上の家庭には無い
むしろ、それ、典型的中間層な感覚かと。
もっと上の層は、金で困ることはないので、学問は困らない程度でよい。
そんなことより経験の方が大事!って感覚。
だからこそ、いまでも、慶應や青山や成城に何代も通わせたりする。(慶応はちょい別格感はあるけど)
井上真央さんのインタビューによるとプロデューサーから熱烈なオファーがあって引き受けたとあります。新卒設定と空手からダンス?チア?に設定変えてまでどうしても出演して欲しかったんだとは思いますが、数年露出が減ってた間に予想外にエイジングが進んでたことは想定外だったのかも。




































