在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
【5198289】 投稿者: 38℃ 投稿日時:18年 11月 22日
悠仁さまが、お御茶ノ水大学付属中学に進学されることが明らかになりました。
■ 決定: 悠仁さま中学進学;下記においてX(=筑附進学放棄)
進路が公表されました。
3年後には高校進学、6年後には大学進学と未だ進路選択は続きますが、
何はともあれ、中学時代という成長期に大いに学び心身を鍛え、大きく成長して欲しいものです。
さて、眞子さま婚約延期問題は未だ決着を見ないので、下記の組み合わせの2)と4)が残ることになりました。
眞子さま婚約 悠仁さま進学
〇=======○ 1)(=撚り合い)自由・進歩的 <選択無し>
↑\ / ↑
| \ / |
| X |
| / \ |
↓/ \ ↓
X ======= X 4)(=撚り合い)伝統・慣習的
3)(/縺れ)私欲的 2) (\縺れ)大衆の声に神経質
<選択無し>
眞子さま婚約延期問題も難しい決断を迫られるように思います。
婚約を認める場合(〇)には、秋篠宮殿下が前提として挙げた国民の祝福を得る状況へでの事態収拾の形が見えません。この点を蔑ろにして婚約を認めると、一部で結婚後に皇室に予想外の心配事が及ぶのではないかという疑念が残ります。
婚約を破棄する場合(X)には、眞子さまと小室さんが結婚を望んでいるのを何を持って破断するのかが、日本社会に望ましくないメッセージを送りかねないことが懸念されます。つまり階級制の存在を認め、それは個人の意思・尊厳に勝ると。この場合には、秋篠宮家は相当丁寧な説明が必要となるでしょう。
まだまだ、秋篠宮家の眞子さま婚約と悠仁さま進学に関わる選択の問題は残ります。その判断が国民にどういうメッセージを与えるのかについて、長い目(まずは3年後迄)で注視していきましょう。
こんなに長く続くスレになるとは思ってはおりませんでした。皆様の関心の高さが伺えました。
お母様としては、本当は筑附に進学するのが、
本望だったのかもと思ったりもしましたが、
小室さんの問題もあって、とりあえず先送りなさったのかななんて…思ってみたりしております。
まずは問題は先送りですね。
平成が終わり、これから国民や皇族の方々にとって
素晴らしい年が続く事、お祈り致しております。
共学にしない。
ただし、高校は筑附進学では?
今小室さんの件があるのに、ここで特別な計らいをすると彼の留学も特別な計らいと国民の反感を買うから。
3年の間に白黒ハッキリさせて、そのとき筑附へ堂々と進学するのでは。




































