女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
転機が訪れたのは、2016年9月。筑波大とお茶の水大が全学的な連携を図るための協定を締結、附属学校も対象としたのだ。これにより、筑波大附中高とお茶の水附中高との間にも提携校進学制度が設けられ、学力試験なしに双方への転入・転出が可能となった。
お茶の水の附属小に子供を通わせる父兄によると、
「悠仁さまのご成績は“中ぐらい”とか“割とできる”という風に捉えています。で、紀子さまは、去年の春ごろから“勉強はどうされていますか。塾はどこに通わせていらっしゃいますか”などと、男子生徒の保護者と熱心に情報交換されていました。保護者の間では外部の学校に行かれるのではないかとの噂が流れていたのです。実際、悠仁さまは一昨年の9月9日、東京・渋谷にある通称・渋渋、渋谷教育学園渋谷中学高等学校の文化祭にお忍びでいらっしゃったのは間違いないようです」
“筑波シフト”
他方、こう打ち明けるのは、秋篠宮家の事情を知る関係者だ。
「去年の8月中は、国語・算数・理科・社会に加えて他の分野についての『試験勉強』をなさっていました。筑波大附属は音楽、図画工作、家庭の筆記試験、そして体育の実技試験まである。あぁこれは外部進学、少なくとも、例の『提携制度』を使って筑波を狙っている“筑波シフト”なのだなと思っていたのです」
韓国・小6教科書の「徴用工写真」 教育省が誤り認め訂正へ
https://www.sankei.com/world/news/190321/wor1903210013-n1.html
→教育省の教科書政策課「写真掲載箇所は4月中旬ごろに学校で教える予定だが生徒が学ぶ前に訂正を各学校に通知」
→問題の写真をシールで隠し、横に掲載された写真1枚のみといった訂正方法を考えているという




































