在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
提携校進学制度ですが、「制度ができてからすでに3年が経っており、制度を利用して進学する生徒も少なくありません」いう記事を読みました。少なくない、とは曖昧な書き方ですが、実際毎年、お茶→筑附、筑附→お茶に進学する生徒さんがいらっしゃるのですか。
本当に不思議な制度ですね。中学校に上がられるときにはスルーされましたが、本当はお使いになりたかったのだろうと私も思います。この記事にあるように今度はこの制度で筑附に行かれるのではないでしょうか。女性誌の記事からの質問で失礼いたしました。(庶民なもので‥)
愛子様は、勉強熱心で成績優秀、他の大学へも行ける学力があったけど、あえて学習院を選択。
悠仁様は、お世辞にもお出来になるとは言えない成績のようです。
筑附は無理なんじゃないかと思います。普通なら。
学校職員が難しい事を紀子様に伝えても、紀子さまは諦めるのではなく
“まあ、でも色々と手段はあるでしょう?良いアイディアを考えることが大切ね”
などと仰られ、暗に裏口入学への要望をほのめかされるのです。
だそうですよ。
一般庶民は、高校入学くらい高貴な皇室に忖度するべきです。
悠仁は、将来天皇になられるお方なのですから。
紀子さんなら、これまでの特権階級の利用等の歴史から言っても、考えかねないし、言いかねないですね。
これが本当なら、よく決断されたと僭越ながら拍手を送りたい気分です。私はお茶筑附学習院のいずれの関係者でもありませんが、結局お茶では生涯の友(いわゆるご学友)が出来ていないという報道を目にすると、学習院に行かれていればと思ってしまいます。大学受験を気にせず、学習院で7年間過ごされるのが最善ではないかと思います。
そういう風に表現すると美談のように聞こえますが
実際のところは、偏差値史上主義の御方が
息子を東大などの高偏差値大学に進学させたいがために
まったりとした大学付属ではなく、わざわざ国立の進学校に入れてはみたものの
御本人の学力はイマイチ、運動神経もイマイチ、
学習院に入れれば御の字という事が分かり、仕方なくまた舞い戻ってきた
そんなところのような気がします。
でも、学習院側は難色を示されているとのこと、まあ当然でしょうね。
御姉様の時に、皇室のために新学部を作らせておいて
途中で退学されてしまい梯子を外された形になってしまったので
相当ご立腹だと聞いていますから。
また、どんな風に御気が変わられてフラれるか分からないのですから
学校側とすると、一番困る御希望者でしょう。




































