在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
そもそも、国立は国立でも、幼稚園小学校中学校とある学校は教育系だよね。旧帝大とは違う考えで設立されたんだね。教育系だからか柔軟な受け入れができるのではないでしょうか。旧帝大は官僚養成学校としても有名で、国のために学び働くための学校だよね。だから、お茶の水=国立=東大と考えがちだけど、実際違うのかな。
国立大の附属は、教育学部の実践の場、研究の場として位置付けられていますよね。ですから成績だけではなく、教育学部の教員の研究対象で双子が選ばれたり、ある学年は○○なタイプの子供が選ばれるとかもあると聞きます。
国立大学は、国の人材養成の基幹。お茶大は世界で活躍できる女性リーダーの育成を目指しているそうですよね。お茶の男の子はむしろ女子生徒の教育のためにあるようなものでしょうかね。
真面目で、面倒見のある大学なので、宮内庁から請われたら真面目に考える、そんなタイプの学校だと思います。
みなまじめにやってきているはず。
いずれにせよ、どこの大学であれ国立大学がもしウナギ氏のせがれ君を「特別」に入学させるのなら、事前にその方針を公にする必要があろう。双生児教育に関わる研究と同じ意味合いでの「皇族」なる稀有な存在の研究のためといったような。もっとも、その結果は庶民と何ら変わらぬ平凡な青年といったものになろう。周囲が特定の新生児にだけ勝手な価値観を塗り付けただけに過ぎないゆえ、それも当然なことだ。本人が一番迷惑しているのではないか。昭和天皇のように、凡人であったにも関わらず「生き神様」扱いされぬだけまだマシか。
ただ、学習院もちょっと気の毒だよね。皇族が行かれなかったら見放されたとかいわれ、皇族が行かれたら皇室しか取り柄がないとか言われ。まぁ、マスコミがただ騒いでるだけなんだけどね。短大を女子大に昇格させるほどの懐が深い学校なのにね。青学なんてあの有名な短大をなくしちゃうみたいだし。時代の流れだからしかたないけど、卒業生への思いが違いますね。学習院にはこれからも頑張ってほしい。
悠仁さまの進学先については『筑波』や『東農大』以外で“私学トップ”の学校も候補に挙がっているという。
「悠仁さまの関心が強い分野から『東農大』が有力視されていましたが、『早稲田大学』の系列高校も候補の1つとして検討されていると聞きました。というのも、実は佳子さまが大学進学の際、『国際基督教大学(ICU)』以外に『早稲田』も視野に入れていらっしゃったそうなのです。
学習院に不満があったわけではなく、まったく別の環境に身を置きたいというお気持ちが強かったといいます。
当時は『早稲田』の資料なども取り寄せていたでしょうし、ご両親とも相談されていたはず。その過程で秋篠宮ご夫妻もご興味を持ち、悠仁さまの進学先候補の1つとして浮上したことは十分考えられます」(宮内庁関係者)




































