女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
2008年前に秋篠宮家になにがあったか見てみましたが
注目すべきは秋篠宮殿下の以下の経歴。
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また、2001年(平成13年)から東京農業大学で学生指導を開始。2006年(平成18年)からは非常勤講師を務め、2008年(平成20年)より同妃紀子の弟が講師を務める東京農業大学農学部バイオセラピー学科客員教授に就任。2年後の2010年(平成22年)3月まで務めた。2007年からは東京大学総合研究博物館特招研究員。
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ちなみに浩宮様もさまざまな研究発表をなさってますが
全て学習院を通してました。
2009年に紀子様がお茶の研究員になってますが
これは既に眞子様がICUへの進路を決定した後なので
秋篠宮家の学習院離れの原因ではなく結果でしょう。
私の説としては
秋篠宮殿下がなんらかの学習院へのちょっとした不満がもともとあった。
成人になり他大学で研究したことがとても良い経験だったので
「学校は学習院だけじゃない。
子供らには自由な進路を進ませたい」
と思った。
その第一号が眞子様のICUだったが
それに対し学習院は快く思わず
微妙にもめて最終的にかなりこじれた。
って説はどうかしら!
2年保育だから、そうですね。
学習院幼稚園に自分の子供を二人入れたかたと話したことありますが、親もずっと学習院で、その親も学習院関係者で、友人も学習院で家族ぐるみのつきあいなかんじでした。ほんとに学習院漬けでした。
そういう関係に一呼吸おきたかったのかも。。
学習院での秋篠宮の出来の悪さ、姉2人の出来の悪さは、国民では知らぬものがいない上、紀子さまの父が学長選で負けたりと、学習院の忖度の無さに腹を立てているだけです。
本来なら秋篠宮は留年するはずが、上がれたわけですから、十分忖度はあったけどね。
(他にも留年するはずの秋篠宮より成績のよい学生を留年させるわけにはいかなくなり、結果、その年の留年者が1人もいなくなった為、忖度がバレバレになりました。)
この程度じゃ足りなくて、もっともっと自分達は忖度されるべきだと考えているのでしょう。
自分達の出来なさを棚に上げて、学習院に一方的に恨みを抱いているんですよ。
なるほど、鯰の研究をしたかったのに
研究できない学習院に進むしかなかったことを
悔やんでるってのはアリですね。
悠仁様の進路は、秋篠宮様の学生時代からの学習院への恨み辛みの蓄積なのかなぁ。
それがまわりまわって小室さん問題につながったとしたら
この先も波乱は続くだろうなあ。
きっとこの先、最終的に女系天皇容認になるような気がしました。




































