女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
冷静に考えれば、私立の学習院に進学したくないというならば、どこかの公立高校で受け入れるということになると思うけど、戸籍も持ってないし東京都民でもないのだから、都立高校に進学するのはおかしいでしょう。国立高校が受け入れるというのが一番理にかなっている。
そもそも、高校に進学せず、昭和天皇みたいに御所に学問所を作って個人教授で帝王学や昆虫学を学ぶという方法もあるけれど、これだと余計な税金をまた注ぎ込むことになり、特権の行使と非難される。
そもそも、皇室自体が特権の塊なのだから、今更なにをという論理ですね。
国立高校進学は特権の行使を最小限にして、安上がりに済ませる方法だと思いますが。
盲目的な皇室びいきたちやら宮内庁の役人たちやらが、いくらあれは制度に基づくものなのだと言い聞かせて、表面的整合性を取り繕ったところで、国民の間に生じた疑念が収まるわけではない
あやふやな国民の支持の元に存立しているのに過ぎないのが現在の皇室制度というものだが、当の皇族が御自らその存立基盤を崩そうというのだ、こんなにめでたいことはない
さらにこの動きを促進するため、ヒサヒト殿下におかれてはぜひこの先も、東大なりどこへなりとお進みいただきたいものだ
他大学から東大の大学院に進学した者が東大院卒の学歴を名乗ることを学歴ロンダと言って蔑む傾向がエデュ民にはあるが、嘆かわしいことです。
文科省は現在、一般選抜、総合型選抜(A O)、学校推薦型選抜の三本柱の入試を考えており、一般入試を偏重する傾向を改めようとしています。
一つの価値観ではなく多様な価値観での選抜を制度化することは、市場競争に基づく健全な資本主義の育成を目指すものです。
単純なraceの勝者が自分たちの成功体験に基づいて、資本主義的な競争原理を単純なraceとして捉えてしまうことは、日本の資本主義を弱体化させることに繋がっています。
競争を市場原理に近づけ多様性に価値を求めるcompetitionにしなければならない。
森嶋通夫や野口悠紀雄の著作を読んで研究してください。
悠仁様の提携校制度での進学はこの流れを象徴的にアピールすることに役立ちます。




































