女子美の中高大連携授業
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
広尾は名門、難関と毎回地上波で言われているのだから宣伝効果はスゴイ、同意。女子校時代の悪い印象の払拭にも貢献。
トライはたいしくんに気を使うあまり弱腰のプロ二人をつけてしまい成績向上はできないばかりか、たいしくんを管理できず無駄に時間を浪費した。基本的に指導力管理力のなさを露呈したが一般視聴者には良い宣伝になったはず。二人とも優しそうだし。
予告の2科目合格点、は視聴者に期待を持たせるためには必要でだった。これは能力をかさあげしたような手段だろう、プリントにあらかじめ過去問を入れておくことや、全入時代時代や偏差値が低かった時代の過去問をやれば見かけ上2科目合格点いかせることは可能。ウソではないといえばウソではない。
そういうアルバイトをするのはM4かもしかしたらM3の学生です。
30年前くらいにはあったけれど、今でもあるかどうかは知りません。今は他大の学生さんも優秀なようですから、そういうアルバイトは無くなっているかもしれないですね。
別のスレッドが盛り上がってきましたね。
>【5266618】中学受験で"全落ち"した母子の「最終出口」
>投稿者: 目から汗が・・・ (ID:wmkb7zHGXJU) 投稿日時:19年 01月 17日 08:59
○東洋経済オンライン:中学受験で"全落ち"した母子の「最終出口」
https://toyokeizai.net/articles/-/249566
気づけば、予定していた学校にすべて落ちるという最悪の結果となっていた。
最後の結果を聞いたのは、2月4日の21時過ぎ。5日にチャレンジ校の広尾学園最後の入試を残していたが、もはや、記念受験にしかならないとあきらめた。
泣きじゃくる本人を横に、塾の先生に状況を報告すると「成功体験をさせてあげましょう」と勧められた。まだネットで受験を受け付けている学校を教えてもらい、23時41分、ネットで願書を提出。翌朝、息子と一緒に受験会場に向かった。




































