女子美の中高大連携授業
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
トライの立場で書いてみた。
元気はいい。口はでかい。でも基本技能の訓練が元々足りない。ご希望は広尾ですか、これは大変だ。夢を壊さないように 中学受験や入学後に役立つように基本的な訓練に重きを置こう。半年あるから、うまく乗れば、そこそこの結果は出せるかもしれない。勉強内容はできるだけテレビに映さない方がいい。裏でどんな話があるのかわからないから、学力レベルを丸裸にする描写は避けよう。でも、なかなか伸びないな。困った。やっと志望校を見直すのか、本科? そらだけか、こりゃ大変だ。暁星で2/3潰すのか、もっと低めの学校を提案できる雰囲気じゃない。お客様のご希望だ、仕方ない。でも、2/4からの勝負プランは考えておこう。
結構なポテンシャルの差を親の頑張りでひっくり返すことって結構あります。
過去問コピー、プリント整理、切り貼りしてノート作り、学校見学、親の頑張りは無駄じゃないです。
一方NNで密着している開成上位合格者は親がなにもしなくても勝手に合格します、親の頑張りで彼らに追いつくことはないです。
木下パパのブログからの記事が出てますので引用。。
中学受験までもう目前。そんな長男が前日、木下氏に突然電話をかけてきたという。「電話の向こうでは明らかに泣いているのです。
そんなことは初めて経験しますので、驚いて心配しました」と、長男の泣きながらの電話に動揺。「何故かわからないんだけど、涙が止まらないんだ。自分が死んじゃうような気がして」と訴える長男に、木下氏も慌てたようだが「お父さんも同じような経験をしたよ」「受験が近づいて気持ちが入っている証拠でもあると思う」などと励ましたという。
いったん電話を切り、その後はラインでやり取りを続けたものの、心配だったことから時間をやり繰りして自宅へ戻り一緒にランチを取ったという。「二人で時間の限り話をした」といい、長男も多少落ち着きを取り戻した。
以下略
ビックマウスのたいしくんも心中は不安でいっぱいの中、頑張ってます。
赤ちゃんの頃から見ていた私はただただ、応援するのみ。
本番はもう一週間に迫ってますが、たいし君始め、
受験生皆様の健康と合格をお祈りしています。頑張ってくださいね。




































