在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
なんだろ。何か全てが不自然な感じがしました。芸能人一家のやらせなのかもしれないと。
2月1日の試験当日、ジャガーさんが怒ったというくだりのところ。
お父さんの作り話っぽのがすぐにわかりませんか?
たいしくんもジャガーさんも一瞬止まって。
たいしくんも空気読んで頑張ってたのかな。
カメラの前だけ、勉強してるふり。
自信満々のそぶり。そりゃそうだ、本気じゃないんだから。
本気でやってたら、言えないようなセリフですよね。
受からない訳ない、なんて言えない、絶対言えない。本気でやってきた子なら。
つまり、芸能人一家の茶番だったということです。
『テレビカメラ回ってないとこでは勉強してない』とか決めつけることがなぜ出来るのでしょうか。
そこを知りたいからジャガーさんの本を
読もうかな。帯に、「母と子の」とあり、父となかったのが愛嬌。番組制作事情に毒されてない内容を期待しています。
悔しかったら涙を流さないといけないの?
ほんとに悔しかったら涙も枯れて出てこない
こともあります。
それは違うと思いますよ。
もちろん結果合格が一番良いことですが、
中学受験に関して言えば、過程も大事なんだなと感じました。
結果が全てというのは、自分の意思が確立してからなんじゃないのかな。まだまだ幼い小学生。(幼くない子が受かるのは分かります)頑張った日々が必ず次へ繋がり、自信になると信じています。
息子が中学受験を経験していたから、ほとんどの中学受験物語は涙なしには見れない。しかし、たいしくんは違った。あれは中学受験じゃない。
子供の数だけ感動がある中学受験、99パーセントに賛同できる。けれど、たいしくんの中学受験は残り1パーセントの滅多に見れない不愉快な中学受験であった。
それはある意味、スゴイ!




































