女子美の中高大連携授業
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
想定通りのダメージ・コントロール。このクソ忙しいなか、誰が書いたか知らないが、ジャガ手記のなかで「一生懸命やっていただく先生に申し訳ないほど、愚息は。。。」と何度も謝罪の弁がつづられているのではないか、と妄想する。
本番当日は、カメラを直視できないほど追い詰められていたジュニアを見て、あれが演技だとしたら、役者としては相当なもの。「試験では、落ちることがある」ことを本当に知らなかったのではないかと不憫に思うが、開始時と比べての成長は目を見張るものがある。
まず、小学校4年から週4で塾通いして、6年の秋に首都圏模試41だったら、志望校を変えます。
そして、偏差値20も上の学校に対して、たいしくんのように「絶対受かる!受からなきゃうそ!」なんて大口叩きません。
出来るとか出来ないとかではなく、このようなケースは稀だということ。そして、彼を頑張っているなどと言ったら、全国の他の受験生に失礼だと思う。頑張るレベルが全然違う。
それは、成績云々じゃない。
感動するかしないかは、人によるので、この番組を見てうるうる来るのも来ないのも自由。正しい正しくないの問題ではないと思います。
例えば、ボヘミアンラプソディーを観て、ボロ泣きした私。泣くポイントがわからなかったと言った息子。良かったけど、もっと似ている役者はいなかったのか?と言った主人。
誰か一人だけが正解という事はないと思います。
誰も間違っていないと思うのですが。。。
いかがでしょう。
たいしくんだけ的を絞り、ほかは完全スルーのバッシングばかり(つい最近になり広尾やトライへの批判が登場)だったのと同じ構造です。
めげないでください。それが彼らの狙いですから。しつこく反論していきましょう。




































