在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
医者、コンピューターサイエンス、NY弁護士・・・届かない目標を掲げて、終わりの無い受験エンタメで注目を集めたいのか、天然の失敗続きで注目されてしまっているのか、わからなくなりますね。うまいこと話をつけて、本人は「日本一幸せな受験生」とか「自分を信じる力」とか言って楽しくやってても、ズルい人と死ぬまで言われ続けるのも嫌だろうし、大変だなあ。巨大な盆栽作ったり、コピペや代筆で内申点が取れるなら、そうした努力も実力のうちだったのかもしれませんが、後の祭りってやつでしょうか。
eduで最近、文章を理解しないで いちゃもんをつける輩が跋扈しているように感じますけど、まさかの本人登場なんて無いのでしょうね。
彼のインスタは全く興味がないが今日バイキングで久しぶりにたいしくんを見たら、体格も母親似の顔も男らしさが増して魅力的と感じた。
もう少し精神面が大人になれば立派になるのではないかと思う。
まずは集団に適応する事から学んで欲しい。
常識を押し付けられるのは嫌なお年頃かも知れないけれど、我慢するときはしないとならない。
ジャガーさん似ですね。彼は何かスポーツに打ち込んでいたら芽が出たのでは、と思ってしまいます。少なくとも勉強よりは才能ありそう。
とはいえアメフトもやめさせられたのでは、スポーツを極めようとしてもどのみちだめだったでしょうね。自分を客観視できる力と集団で上手くやっていく術を身につけなければ。
良き手本に学ぶ姿勢が無ければスポーツもダメですが、勉強と違ってスポーツは結果がわりやすいので「良き手本に学ぶべき」と悟りやすい。勉強だけでその境地にたどり着けない子供には、真剣にスポーツに取り組むことは成長に役立つものだと思います。それから、体の一部である前頭葉を含めた頭脳はスポーツで育てられると思いますから、勉強させるのが困難な子は「まずスポーツで頭脳を育てる」という作戦もありではないかと(医学的根拠はありませんが)私は思っています。バンドマンからプロレスのスターになったハルク・ホーガンのような天才ではないと思いますので、スポーツで成功させようとするには中学卒業の今はラストチャンスかもしれません。リングネーム「J.J.TAISHI」とかでデビューさせようと思ったら、今から10年かけるつもりでジャガーさんの指導を受けるべきでしょう。3年前も書きましたが、非行に走らせないためにも何か目標が必要な子供のような気がします。
私立も都立も内申のせいで不合格みたいな流れになってますね。学力が足りないという本質に向かうことなく受験を続けても結果は同じでしかないのに。
どこの高校にいくにせよ、こうやってまた3年後も同じことをしているのでしょう。というより、高校へ入学しても卒業できるかすら疑問ですね。
うちはみな私立中高一貫に進学したが、受験期は本当に
親も神経すり減らした。中学受験など親が主導すると言って
も過言ではないだろう。受験校、日取りまで自分で計画を立て、
決められる子など果たしてどれ程いるのだろうか?せいぜい、
第一志望でここ受けたい!ここを目標にしたい!ダメならば
この学校!程度。勝敗を踏まえたスケジュールまで子供は
頭が回らない。それからは親の役目。勝敗を元に安全校を
選ばざるを得ないスケジュールをたどるのか、幸いにも挑戦できる
様なスケジュールに進めるのかなどなど、直前での路線変更を子供
に課すのは無理だ。おそらくエデュを見ている様な親御さんであれ
ば納得できるだろう。だから中学受験は親の意向が強いと言われる。
それと試験終わってからの子供の「できた」程信用ならないものは
ない。確かにできたのかもしれない。これは「資格試験」ならば、
ある意味楽に構えられる。入試は「競争試験」である。そのため、
自分ができたと思っていても、他の受験生が同じように、それ以上に
できていたら落とされる訳だ。更にできたと思っていても本当にできて
いるのかも正直分からない。試験直後は、本当??などど聞けない。
できた!というモチベーションをその後の試験にも活かしてほしいから。
で、結果は残念であったりする。なぜ??と思うかもしれないが、得点
開示などされない限り、子供の思い過ごしか、他がそれ以上にできて
不合格になってしまったのかは、不明のまま終わってしまうのが普通。
いずれにせよ、受験の合否は、最終的には自分の責任であろう。
受験と言うのは厳しいものであり、それが現実である。




































