インターエデュPICKUP
1078 コメント 最終更新:

超勝ち組「外資金融コンサル・商社」への最適ルートとは?

【5461795】
スレッド作成者: 目標設定 (ID:1j1fqORMftg)
2019年 06月 05日 10:47

中学受験の先にあるもの(目指すものは)?
20代のうちに1000万以上もらえるとは羨ましい

この真の勝ち組に回るにはどんなルートが最適であろうか?
中学高校のうちに身に着けておくべきこと、勉強しておくこととは?

首都圏ではどの大学が強いのでしょうか? 学部は?

【7591291】 投稿者: 周囲に   (ID:T391HAJ9YTc)
投稿日時:2024年 12月 21日 14:24

いるよ、勝ち組?
今は葬儀屋やってる奴と、個人投資家ときどき塾屋って奴
あっ地方公務員って奴もいた
あんなもん長くやってる奴などおらん

【7591800】 投稿者: いるけど…確かに   (ID:VgS7gA2m9PU)
投稿日時:2024年 12月 22日 20:30

もろに男の世界で容赦ないよ…って収入も教えてくれたけど、勧めたり・調子乗ってる感じは全くしなかった。

社内競争がすごいし、誰も助けてくれん、と。

【7591990】 投稿者: 外資系も商社も   (ID:6qOp2L3ffJs)
投稿日時:2024年 12月 23日 11:03

結果として人間性の高い人が採用されている。
中には意識高い系もいて、そういう人は露出もしやすいから目立ちがちで、表面的には(とくに普通、またはあまり優秀じゃない人から見ると)印象がよくなかったりするかもしれないが、中身は人間性豊かでタフな精神の人が圧倒的に多いです。たまに間違って入社したようなタイプもいるけれど、外資だとそういう人は数年でいなくなっていく。

【7592763】 投稿者: イメージ   (ID:QOwiP9RZRbA)
投稿日時:2024年 12月 25日 18:31

外資系ですが、頭が切れすぎて冷たいとかガツガツしているようなイメージを持つ人は少なくないと思います。ですがそんなことはないですね。
厳しい選考を勝ち上がった人間の集まりなので優秀な人が多いのはたしかですが、同時に人として好かれるような、幸せに育ったんだろうという雰囲気の方が多いです。

【7593226】 投稿者: 学力過剰   (ID:voelguZewZs)
投稿日時:2024年 12月 27日 09:28

日本では学科の成績は高いのに職種固有性の強い能力が低い(不足度が世界一位)というアンバランスぶりで、結果的に国際競争力をそこなっている・・・という調査がありましたね。
要するに、従来は学科の能力は汎用的と考えられていましたが、様々な職種に求められる能力が高まってきているので、それ相応のトレーニングをやっていかないとならない。従来的な超高度な学科の能力は官僚・コンサル・幹部候補生くらいしか活かせないがその椅子は限られているので、大半の人にとってはむしろ将来つく職荷必要なトレーニング機会を奪っている・・・ということです。

もちろん「どんな勉強もいつか何かの役に立つ」という正論はあるでしょう。しかし生産年齢は限られていますし、JTC的な採用方針を鵜呑みにしているだけではそもそも子世代は生き残れないでしょう。
コンサルになれるのは一握りです。それ以外でそれぞれの特性に特化させて「20代に1000万」を目指すルートの方が、案外確率が高いのではありませんか。

【7593331】 投稿者: 例えば   (ID:fjHzRmUZduk)
投稿日時:2024年 12月 27日 15:49

コンサルになれるのは一握りです。それ以外でそれぞれの特性に特化させて「20代に1000万」を目指すルートの方が、案外確率が高いのではありませんか。

特性に特化させて「20代に1000万」
例えば、どんな道がありますか?
外資系(コンサル 投資銀行 投資会社 GAFAMなどテクノロジー系)と五大商社でだいたい採用1000名超えると思います。
医師や弁護士なども働き方によっては20代1000万は可能でしょう。
スポーツ選手や芸能人や棋士なども可能な人はいるでしょう。ただ確率が高いとは言えないと思います。

【7593343】 投稿者: 双子の研究   (ID:9cux/mxHIEY)
投稿日時:2024年 12月 27日 16:45

アメリカで100年以上の歴史を持つ双子の研究(一方が里親に出されたケースを追跡調査するもの)によると、まったく別の環境、親に育てられた一卵性双生児も、人生全体を俯瞰すると、非常に似通うそうです。

もちろん、大学に行ったとか行けなかったとか、専門性については違いが出ます。
アメリカでも日本と同じで、医師になるためには親が経済的に豊かでないといけないので、生活が苦しくて双子のうちの一人を里子に出すような家庭で育つ場合とは、人生のルートは違っているのが当たり前です。

ところが、人生のルートは違っていても、一方で、双子の生涯収入は近くなるという結果もあります。

ある高収入の医師が、ドイツの高級車を購入しようとディーラーに行ったところ、自分と瓜二つの人物に出会いました。
二人は双子だったのです。
一方は医学部を出て医師になり、貧しい家庭で育ったもう一方は早めに社会に出て車のセールスマンになっていたのです。

しかし、その二人の年収は似通っていました。
セールスマンになっていても、営業成績が非常にいいトップセールスマンだったからです。
こうした例は双子の研究には多くあるそうです。

このスレッドは、外資系や商社に勤めると高給になる、という視点で議論されていますが、逆かもしれません。

つまり、外資系や商社に採用される優秀な人材なら、他の職業に就いても十分に稼げる可能性があるのでは?
間違ってそれほど稼げない職業に就いた場合も、それが自分の能力に合っていないと思ったら転職等をすることで、本来の自分に見合った収入を得られるようになる可能性があるでしょう。

育ちが違っても、双子の本質が似通っていることも考えれば、育つ家庭やどんな学校に行くかなどの教育環境などが、子供の能力には大して影響を及ぼさないということを意味しているのかもしれません。

【7593383】 投稿者: 他方で   (ID:DLWIkEiNX62)
投稿日時:2024年 12月 27日 18:36

子どもの学力は、遺伝が50%、家庭環境30%、その他か20%という説もありますね。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー