在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
結局、遺伝子?
終了して周りの結果を見て、やはり
『地頭のよさ=遺伝論』に納得致しました。
もちろん、育て方の良し悪しもあるかと思いますが。
以下、二人のママ友さん達の例です。
幼稚園から○田やくも○に通わせ、3年からsapixに行かせ、週5,6で習い事・教育費に課金してきたママ友。
さて、結果。お子さんはY40前後の学校に行きました・・・。
かたや、
幼少の頃はチャレンジのみ、あとはピアノとスイミングくらい?2年も通塾をさせてない、いわゆる「ゆる受験」だったママ友。
結果。お子さん、最難関です。
ママ友さん達で決定的に違ったのはその方達自身の学歴と子育ての仕方ですかね。
○ダメだった子のママ(Fラン大卒)
→毒舌でママ友虐めも平気。子供は習い事漬け。
○最難関に行った子のママ(国立大卒)
→穏やかな優しい方、子供の意思を尊重。
皆さんの周りではどうでしたか?
結局、遺伝要素と家庭環境(育て方)要素、強くないですか?
企業研究職ですが、アメリカにある研究拠点に赴任予定です(コロナで予定が遅れていますが)。
そちらの大学での共同研究も入っているので、その大学でまた学びたいそうです。
どうなることやら~ですが、帰ってこない可能性を踏まえて親の寂しさは出すまいと、心に決めてはいますが…
でも、「リスク分散」という考え方もあるのですね。
少し気持ちが楽になりました。
皆々様
オクサナマラヤは動画もあります。水道の蛇口を口でくわえて開けようとするのでぎょっとします。1980年代の話ですし、信ぴょう性はあるでしょう。
子供の頃のことは全部覚えているわけではぜんぜんないです。子供の頃、英語の絵本も読んでやりましたが、そのことさえすっからかんに忘れていて、その絵本を高校生くらいの時みつけて「何だこりゃ」と言って大笑いしていました。そんなやつですけど、高校ではとても良く英語はできるみたいです。
実は家ではひらがなの前に漢字から教えていました。「あ」と言ってもいったい何を示すのかわからないが、漢字で「犬」とか「水」とかは具体物だから理解できるという意味らしいです
私も子ども達も発達障害の傾向があるので、出来る事、出来ない事がはっきりしてます。
ダメなやり方でいくらやってもダメで、そういう意味では、試行錯誤してきた自分自身の経験はかなり役に立ってます。
自分の経験で学んだ、こうすれば、みたいなノウハウは面白いほど見事に子どもにもあてはまるし、実際、勉強に限らず、日常生活でも小さなノウハウみたいなのもいっぱいあります。
だから、うちの子はうちの子で良かったんだろうなと思ってます。
そうじゃなければ、才能がない、地頭が悪いなどと言われ、簡単に切り捨てられていたかもしれません。
逆に結果だけみて、頭が良いとか遺伝が良いと言われるのにも本当に違和感を感じてます。
うちの子なんてやり方一つ間違ってたら、簡単に底辺まで落ちるとわかっているんで。




































