女子美の中高大連携授業
Y60未満の女子進学校
準御三家(鴎友、洗足、吉祥、頌栄、白百合、浦明etc)には届かない女子の、進学校選びがとても難しいと感じています。
こちらで学校情報や選び方など、情報交換できたらと思います。よろしくおねがいします。
5年までY55あたりをうろうろしていた女子です。
チャレンジ校は別にありましたが、実質的な第一志望候補として、共立、大妻、普連土、品女、田園調布、恵泉、山脇など、幅広く訪問しました。
校風も先生方のお話も色々でしたが、それぞれどこにも魅力がありました。
娘は中でも共立と山脇を気に入りました。親のお気に入りは別でしたが、生徒さんの雰囲気や娘がなじみそうな様子が1番想像できたのは共立でした。
個別訪問で何人かの先生や生徒さんともお話しましたが、大変感じが良かったですよ。
チャレンジ校にご縁をいただいたので進学はしませんでしたが、もし行くことになっても大変嬉しい通わせていただいたと思います。
>マーチ附属に届かなかった12歳が、18歳になったら全員マーチ以上?
なんてことを書いてる人はあなた以外誰もいないけど?
ま、学校の議論をするなら進学数でみるべきってのは同意だけど。
準御三家クラスだと、だいたい国立+早慶上理クラスに4-5割が進学
これが、YN50-55ぐらいのクラスになると、国立+早慶上理クラスに1,2割、
GMARCHより上あたりだと3-4割ぐらいじゃないかな。女子は医療系志望も多いからそのあたりを含めてぎりぎり5割いくかいかないか?
このレンジだとぎりぎりGMARCH付属は届かないぐらいのところなので、
それでもその学校で上位3-4割にいればGMARCHに行けると思えば、
いまのGMARCH付属が(単純に大学進学だけ考えれば)偏差値的にはお買い損と
呼ばれるのも個人的にはわかるかな
ネガティブな書き込みって
大抵は部外者で、あやふやな伝え聞きだったり、
酷い時は、母親時代の古い情報やイメージだったり、
単なるその人の脳内妄想だったりします。
以前どこかの学校別のスレで、さもご自身の子が在学しているかの如くネガティブコメントを書き込んでいる人がいたので、それって本当ですか?詳しく教えてください、と質問したところ
「うちの子が通っているわけでもなく、知り合いもいる訳ではないので。
具体的なことは分かりません」
という返事が返ってきて、この人は一体何がしたいんだ?と驚いたことがあります。
勝手なライバル心(自分の子の進学先に自分を納得させたいという気持ち?)からなのか?
過去の何かしらのトラウマなのか?うのみにしない方がよいです。
ぜひご自分の目で確かめられた方が良いと思います。
主さまは確か5年生だったような気がしますが、我が娘は去年終了でしたが、4年から始めて5年のこの時期はY45くらいでBたまにAな感じでしたけど6年最後の合否ではCでY60に到達しました。本人の目標は当時からいわゆる準御三家でブレなかった
しかし結果は残念でした 多分合否を分けた問題ができなかったのでしょう でも、あれだけ恋焦がれていた学校でしたが、塾でC組新参者として意地悪されたC組の子の進学先と分かったこともあり今の学校で満足して通ってます
話は長くなりましたが、それは私立共学ですが基本お友達は女子ですが当然男子とも一緒に勉強するし、共同作業もあるようです
塾では男子がいてみんなで切磋琢磨していたのになぜ共学の選択肢を捨てるのか?特にY50から60で外部受験の多い附属も含め共学を選択肢から外すと窮屈になりませんか?女子校を否定するつもりは全くなく、準御三家に突き進んで合格されたらいいと思いますか、もっと柔軟に考えてもいいのかと思います
うちも5年から通塾、最後までbとcを行ったり来たりしてました。母の自分が女子校で6年過ごし、娘にも。との思いがありまして、女子校で堅めるラインナップになりました。Y60以下の共学って少ないです。
うちの子は合不合が6回平均すると55くらい(49から60まで乱高下)、11月からは60以上になり、とくに受験直前にすごく伸びて、豊島岡の過去問が合格者平均超えるまでになってたんですが、学校調べてないし訪問もしてない。子供もどこそれ?状態。結局受験はできませんでした。
5年生で50代前半でも、ほんとうに幅広く学校を見ておいた方がよいです。1月に明の星合格いただいたので、考えていたY60以下の併願校は受験せず、第一志望にチャレンジできました。理系女子。後半から国語も上がってきました。
大筋同意見です。
しかし、準御三家だと国立、早慶上理以上でで四〜五割というより五〜六割ではないでしょうか。特に医学部なども入れたらそのようなイメージです。
すみません。4校全てのデータを持っていないのでふわっとした話なんですが、4割以上とと6割以下ではだいぶ開きがあるので書き込んでみました。




































