在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
今年は男子6人に1人が全落ちって本当ですか?
来年2人目の受験を控えています。
1人目の時(去年)は男子7人に1人が全落ち(計算上)といわれていましたが、実際にうちの子の校舎から全落ちして地元公立に進学する子は皆無でしたし、リアルの知り合いにも全く居ません。反面、都立残念で地元公立という子はうちの小学校にも珍しくなかったです。
この「計算上の全落ち→地元公立が◯人」という数字は、都立専願者を含んで併願煽ってるだけなのではないですか?かなり体感と違うんですが。
それとも大手じゃない塾からの受験者もいるから。というお話しなのでしょうか?
そうですか。
うちは昨年、コロナ禍最初の年の受験でした。
未曾有の出来事に完全な対応など無いわけだし、どなたも追加入試を頼りにしたくないでしょう。それでも最後のセーフティネットがあるのは羨ましいと思った次第です。
今年の受験生も来年再来年の受験生も頑張って下さい。
逆に、例えば家族が陽性とか、子供自身濃厚接触者でも、無症状なら明日受験会場に来ちゃう子たくさんいるんだろうなきっと。
学校は試験前にチェックシート記入させるだろうから、濃厚接触を隠して受験して後で発覚したら、私文書偽造とか偽計業務妨害で、合格しても取り消し覚悟案件なわけだが、そもそも症状があっても一家揃って絶対PCR検査受けない(受けなければ陽性者、濃厚接触者にならない)ってケースも多そう。
今年の受験ですが、熱があるのに、平熱で申告して受験したという人がいました。子供同士の会話でばれました。そういう人は多いだろうなと思います。お店にあるみたいな熱を測る機械を置いた方がいいなと思います。ずっとこういう状態だと、一斉受験というスタイルがこれから変わっていくかもしれませんね。




































