在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
今年は男子6人に1人が全落ちって本当ですか?
来年2人目の受験を控えています。
1人目の時(去年)は男子7人に1人が全落ち(計算上)といわれていましたが、実際にうちの子の校舎から全落ちして地元公立に進学する子は皆無でしたし、リアルの知り合いにも全く居ません。反面、都立残念で地元公立という子はうちの小学校にも珍しくなかったです。
この「計算上の全落ち→地元公立が◯人」という数字は、都立専願者を含んで併願煽ってるだけなのではないですか?かなり体感と違うんですが。
それとも大手じゃない塾からの受験者もいるから。というお話しなのでしょうか?
外気温が低い冬は、外気に冷やらされて入場者の体温は、実際の体温より低くなります。どこの施設でも35度、34度の体温の表示ケースはたくさんありますよ。
本当に34度なら医学的に低体温症であり、ガタガタ震えがあるなど症状が出ているはずです。
要するに体温38度の人も37度前半から36度後半になってしまう。
やはり、リアルの感覚では全落ちはないですね。
ただ、このまま中学受験が過熱して行くと、だんだんと風物詩みたいになっていくのではないでしょうか。全落ちが。
3人目の受験が怖い、、、
受験人口増えてくると偏差値低めの学校も人気になり、好循環が生まれ、上の子の時には考えもしなかったレンジの学校も、行っても損がない学校になってるんじゃないかと期待しています。
そうとでも思わなきゃ、過熱が不安すぎる、、、
2023年終了組です。
今年はお試しや前受けは受かったものの2月全落ちという子が学校でも塾でもそこそこいたように思います。特に男子。
多少遠いけど1月校にも全く通えなくはない立地なのでそうなったのかもしれませんが、短冊見てても明らかに2月校の合格少ないよね…と。
うちも1月校に進学です。
うちは埼玉校以外、2月校は1校(すべりどめ校)にしか受かりませんでした。
もうひとつのすべりどめに落ちたとき、塾の先生に相談したら、
「あきらかに昨年より偏差値があがっていて、去年より偏差値が5以上高い子しか受かっていない」と言われました。
都内の男子校はきびしかったらしく、本郷・芝が第一志望の子が、あきらかに偏差値が10個下の学校を受けにきていました(某付属男子校2校)。
しかも落ちてたっぽいです。




































