在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
>高卒でも正社員として大企業の工場労働者をした場合、日東駒専卒で下請け企業に勤務した場合を上まわる。
大卒より4年早く世に出て給料もらい、大学分の学費も要らないから生涯賃金でも有利ですしね。
まあそうは言っても年取ってからのライン工はキツいと思う…
あとは日東駒専でも下請け企業の役員になるチャンスはあっても大企業高卒ライン工は先が決まってるからどちらが良いとも言えないかな。
集う中受した家庭はどうだろう。
相続、援助がなければ大学は色々無理そう。
嗜好の違いはあれども、例えば安めの私立医学部や私立理工や私立薬学部も複数行かせるのはギリなのが多そう。
それで10年前の小受の劣化版みたいな事を言ってるので、今や首都圏は小受も中受も多少無理して行かせる共働きの一般庶民家庭が多数派なんだろうね。
退職後に億り人になるのも少数派。
ここに集う人たちの経済状況は知りませんが、自分も夫も兄弟姉妹、親も私立中高一貫校出身なので、親しい友人知人を見ても色々と余裕がある家庭が多いです。
経済的に厳しいならば中受も中学から私立も、無理して行くことはないと思います。
ですが、あまり余裕がなくても子どもの教育のためにやりくりして進学させるご家庭があるならば、教育熱心で立派だなと思いますね。




































