女子美の中高大連携授業
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
荒れてない学区の年収アラセンのまともな親は子が高卒になる心配などしません。
10-12歳のゴールデンエイジにゲームとサッカー中心の生活では6年後に高効率で後悔するだろうに、それが理解できないカテキョとは?
>「公立中から公立高校へのコースを選べばぁ~」という壺売屋トークも、ただ単に「家計力が小さい層だと大学進学を選ばない傾向がある」ってことだとろう。
都立トップ高群でさえ私立中堅並みの大学進学実績である事実から目を逸らしていては何も解決しませんから。まずは現状を正しく認識しましょう。
壺売屋トークとは
ゆる〜く数学英語先取りし小学生で英検準二級取得したら高校は早慶附属ってやつですか。
その壺、誰も買ってくれなくて残念ですね。ご愁傷様。
> 早慶やMARCH附属はそれなりに難しいと思うけど、そこに届かなかった場合には高校受験は危険ではないか?
(家計的に)牛後のポジションで中学受験して、ボリュームゾーンの中堅中学に進学し、そこで二回戦に臨むと、ボリュームゾーンは駒専くらいか。一方で、年収アラセンあれば、高校受験での家計ポジションは鶏口だ。ブイブイと大人課金して早慶高を狙えばいい。小学生のうちは、英検、数検とも準2級を目指して(中学受験生との比較で)ゆる~く勉強させればいい。
> 都立トップ高群でさえ私立中堅並みの大学進学実績である事実から目を逸らしていては何も解決しませんから。まずは現状を正しく認識しましょう。
公立中のテッペンが早慶高などに抜けたあとの受け皿が、都立トップ高群なわけで、一部の中堅私立に負けることもあろう。ただ、それって「家計力が、中堅私立>都立」ってことだろう。
学力差=家計力の差だからしかたないってことか。
なら中学受験もできない大半の公立家庭は永遠に貧困ループから抜け出せないわけだ。
可能性があるのはアラセンマン家庭で早慶附属高に行けた子らのみ。女子は早慶附属はほぼ無理。嗚呼無情。
「中受したらせいぜい駒専。だが高受なら早慶狙える。公立中にいってブイブイ大人課金すべきだ」
日本最長の川が、、、利根川、、、だと思っているような偽ゴルが、得意の改竄か? 原文はこう書いてある↓
>(家計的に)牛後のポジションで中学受験して、ボリュームゾーンの中堅中学に進学し、そこで二回戦に臨むと、ボリュームゾーンは駒専くらいか。一方で、年収アラセンあれば、高校受験での家計ポジションは鶏口だ。ブイブイと大人課金して早慶高を狙えばいい。小学生のうちは、英検、数検とも準2級を目指して(中学受験生との比較で)ゆる~く勉強させればいい。




































