在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわからない
英語が大切だということはわかります。しかし上位校であれば、どの学校でも英語はもの凄く勉強するし、子どもも卒業までには英語を長い時間をかけて勉強して覚えます。
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが。
留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
医学部や司法試験と同じで、医者や弁護士になる人は上位校(東大としても、早慶以上としても、何でもいいですが)の中でも少数派で、半分以上の人には関係のない話しです。
それと同じで、留学だ英語だと熱を上げている人は全体の中では(医者だ弁護士だと言っている人と同じ様に)実際には少数だ、ということでしょうか。
英語が大切でないとは思っていませんし、我が子も毎日の様に英語をよく勉強しています。英語が大切なのはわかりますが、言ってしまえば数学と同じ程度に大切だとは思います。
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわかりません。ごく一部の人たちが掲示板を賑わせている、ということでしょうか。
読んでないの?
それとも反論できないから無かったことにしてるの?
投稿者: 4年以上 (ID:aHmULoqHTOU)
投稿日時:2025年 05月 17日 12:07
この書き込みは短期留学含めるなさん (ID: TcaSKVsMgpE) への返信です
>留学期間が4年以上のサンプルが46人しかいない。
4年以上、留学した人の取得資格は、
博士→修士→専門資格の取得
で、この3つで6割弱を占める。
学士は14%にとどまるので、
アングラ推奨派が数字として利用するには、短期留学を含めるのと同じくらい無理があるね。
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投稿者: 見るなら学士では? (ID:8mgHZszIz1c)
投稿日時:2025年 05月 17日 11:34
この書き込みは短期留学含めるなさん (ID: TcaSKVsMgpE) への返信です
学士取得者の進路を見た方が本スレで侃々諤々議論しているテーマ「Under graduateからの進路」に即しているのでは?
学士取得者の留学終了後の進路をみると、
現地で就職は、11.1%
第3国で就職は、1.1%
アングラから現地で見込まれて就職できる人はとても少なく、ほとんどが帰国して就職しているのがよく分かります。
更に起業至っては、
0.0%。
これが実情。
データを出した人に、残りの85%の内訳を聞いただけなんだけど?全て帰国した、なら、そのデータを出してもらえば別にこちらから反証するつもりもありませんよ。
ただ、アメリカの優秀層はアングラでは就職しないので、院に行った人はどこにカウントされているのかな、とは思うけど。




































