在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2025年 東大推薦合格
2025年 東大推薦合格者
3名:渋渋
2名:小石川、豊島岡
1名:筑附、海城、芝、玉川、農大一、広尾、雙葉、三田国際、聖光、栄光、浅野
(首都圏中高一貫校)
東大推薦 累計合格者数
1位:渋渋 20名
2位:日比谷18名
東大推薦は言っても今年でたった十回目です。
その間も合格枠なども変更があり今もまだ試行錯誤中の試験で社会的な定着からは程遠い試験です。
もう少し長い目で見ないとまだ海のものとも山のものとも言えないと思います。
最低でも30年、いや50年続けてそこに伝統的な価値が生まれるものであり、伝統校ファンはそこをよく知っているから東大推薦に対して直ぐに飛びつくことはせず、まずは静観に努めていたのです。
今年は10年目で卒業者も少し出て来たしそろそろ受験させても問題は起きなさそうと判断し、受験を許可しただけだと思います。子供の将来を真剣に考えるからこその慎重に見極めです。
ただ一度羽ばたいた空には臆するものはもう何もありません。来年以降も若女子たちはこの学校で過ごした日々と神のご加護を感謝しながら自信を持って東大推薦に向かって行くでしょう。それこそが・・・分からない人には分からなくても良いです。
ついに東大推薦合格者数が20人もの大台に達した渋渋。
独走する渋渋。
その強みはいったい、どこから来るのか。
皆さんの見解を書いていきましょう。
もちろん、単に「驚いた」「凄い」などの感想だけでも構いません。
東大の教員が入学させたい人材は渋渋のような学生だよ。
男子難関校の東大推薦なんて、東大の教員たちは俺の方ができると思うから推薦なんて難しいよ。同じ道を歩いてきたからすぐわかる。
でも渋渋はまったく違う道を歩んできた人が多い。当然東大教員にとってどちらが魅力的な人材かわかるよね。




































