女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
S70以上の女子(名前が知られているS72以上の女子)の進学先について、狭い世界ですし、入学1年以内で概ねはっきりします。
基本は桜蔭で、0〜2名がそれ以外の学校(主にJG、渋幕、渋渋)に進学します。
鉄緑会、東進、外部テスト、学校の学年名簿によるものです。
もちろん桜蔭に集中するので、桜蔭生側からは桜蔭以外の進学先の特定が容易、という事情もあります。
当事者(S70以上の女子)の大半は、他の女子の進学先を当然のように知っています(同じ環境で自然に会話する過程で気づく場合を含む)。
S70以上の女子の進学先がわからないと言及する人は、情報が手に入らないこと、つまり、S70以上の女子がいない環境であることをアピールしているだけのように見えます。
> 偏差値順に合格したら、偏差値65までしか合格できない。つまり偏差値64以下は一人も合格できないレベル。
暴論にびっくり!!
渋幕は都内最優秀児が、前受け校として受験します。前受けなので、過去問対策も手薄。
だから、手薄な筑駒開成桜蔭組が不合格になり偏差値をインフレさせている。
2/1校に比べれば、偏差値届いてなくても対策した人は受かりやすいのが渋幕。
仮に偏差値64以下が受からないほど高偏差値しかいないなら、あの大学実績は悪すぎるでしょ。
渋幕説明会では、入学者アンケートで偏差値が大きく届いていない子の勉強法について、「過去問の繰り返し」との回答があったと学校側が言ってました。
サピックスオープンの偏差値70以上の最優秀女子、1日は桜蔭は12人も志望していて、渋渋は0です。
最優秀層は、両校の教育内容、伝統、ネームバリュー、立地、進学実績など様々な点を十分に考慮した上で志望先を決め、それが現実にこれほどまでの圧倒的な差となって表れていると思われます。
SOの志望者数の集計方法は仰る通りなのですが、
(渋幕のSOでの志望者数)÷(渋幕の実際の出願数)で算出した割合は2月1〜3日校で計算してもあまり変わらないんですよね。
SOに志望校として記載しておきながら実際は受けないという人が多い場合、この割合が小さくなるので、自由記載欄に記載した学校もしっかり(2月1〜3日校と同レベルで)出願している人が多いのではないかと思っています。
そこまでは言えないと思いますよ。
少なくとも我が家は知られていません。
通っていたサピックス校舎には知り合いはゼロでしたし、SS桜蔭にも居ませんでしたから。
進学先にもこちらの偏差値を知っているような顔見知りのサピックス生はいませんし、通っていたサピックス校舎の生徒には入試後誰とも一度も会っていません。
母数が少ない話なのに、この掲示板だけで例外が見つかるくらいですから、「他の女子の進学先を当然のように知っている」というのは錯覚ではないでしょうか?
代によっては把握できる年もある、というくらいでしょう




































