女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
否定しなければ真実であるとは、必ずしも言えませんよ。
それがまかり通るなら、警察の取り調べで黙秘(沈黙)したら罪を認めたことになってしまいます。
それに学校は、一般生/帰国生別の海外大学の内訳を公開していますが、単に帰国生入試で入学したかどうかの違いとしか思えませんけど。
隠れ帰国が何人いるか知りませんが、集計する際「この子は隠れ帰国だから帰国生にカウントしよう」みたいなことしますかね?
学校にとっても、帰国枠以外は一般生にカウントした方が、英語教育をアピールするのに好都合。嘘ではないのですから。
もっと言うと、全ての海外大学>東大ではないです。海外だから東大より凄い!みたいな考えは、単なる英語コンプとしか・・・
インタビュアは毎日新聞社の社員だけど、事実と違うことを言って書いて、それが毎日新聞社のサイトに掲載されているということですか?
毎日新聞社が誇大広告を掲載しているということですか?
誇大広告さんが書いた「その一般生の中に、帰国生が混じっているよね」の方がよほど根拠薄弱だと思うのですが。
やはり、渋渋と渋幕の海外トップ大の合格者は、東大にも合格しているのではないでしょうか。
世界大学ランキングで25位以上の大学について、
筑駒の合格者は4名、進学者は1名です。
開成の合格者は6名、進学者は2名ですね。
つまり進学者1名につき、少なく見積もっても3校に合格しています。
一方で進学者数を発表していない
渋渋の合格者は8名、渋幕の合格者は3名です。
筑駒や開成と同様に進学していると考えると、渋渋の進学者は3名、渋幕の進学者は1名で合計4名です。
前述で紹介された、東大と海外大のダブル合格者が、渋渋と渋幕で合計3名でしたよね。
わざわざ東大を退学または休学する以上、海外トップ大に進学することが妥当です。
つまり、渋谷系から海外トップ大に進学した合計4名のうち、3名が東大に合格していたということになります。
毎日新聞社のサイトに掲載されているインタビュー記事にある、インタビュア(毎日新聞社員)の発言「今春、海外の大学に合格した64人のうち33人は、海外経験のない一般生ですね。」は誤りで、33人の中に海外経験がある隠れ帰国生が含まれているということですか?
東大と海外大両方合格した渋谷系の3名は、トロント大学、ミネルバ大学、UBCと記事に記載している。
必ずしも東大より世界大学ランキングが高いわけではないけど、東大ではなく海外大学を全員が選んでいるという記事。
ポイントはそこではない。以下の記事のように、
勉強や部活だけでなく、社会や企業の課題について真摯に考え解決策を模索する生徒は確実に増えています。
そんな生徒はただ偏差値が高いというだけで大学を選択するでしょうか。
自分の将来のキャリアについて真剣に考え、悩み、そのために必要な教育環境を選ぶわけです。
ということが重要なのに、エデュでは偏差値70以上が最優秀という誤った考え方が蔓延っている。




































