女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
数学オリンピック優秀賞&国際言語学オリンピック2年連続代表の人は筑駒,聖光,渋幕蹴り慶應普通部ですよ、筑駒蹴り普通部は数年に1人いる。
慶應附属の有名どころで言えば芦田愛菜は女子学院蹴り慶應中等部、慶應みうは桜蔭落ち渋幕特待蹴り慶應中等部。他にも塾高の3年生時に司法試験予備試験に合格した人は相当優秀だったらしく中学受験時にサピの先生からは慶應ではなくて筑駒や開成受けてくれと言われていたみたい。
東大の入試がやや特殊だったからではないですか。
数学の超難化で数学の得点差が少なく結局は英語勝負になり、日比谷など英語を得点源にしやすい高校受験組が合格者数を伸ばしましたよね。
東大の本音はあのレベルの数理ができる学生が欲しいわけで、結果的に、英語>数学の傾向のある子が受かってしまうのは本意ではなかったと中の人に聞きましたけど。
そんな事を全部折り込んだ上で、
2026年の最優秀女子(SO偏差値70以上)の志望先は、
2/1 桜蔭12名
渋渋 0名
で、圧倒的に桜蔭。
スレタイ的には、客観的に言って、桜蔭の完全勝利で終了です。
だから、スレタイ的には、桜蔭がなぜ最優秀女子に圧倒的に支持され、渋渋が全く支持されていないのか、
桜蔭のストロングポイントと、渋渋のウィークポイントを解明しないといけない。
そこを理解できずに、全く逆のことばかりをする、オトナ気のない渋渋関係者。これでは困りますね。
渋渋応援隊が語るストロングポイントが、最優秀女子にとって関心がない内容だから、でしょうね。
心穏やかな学校生活を送るだけで良いのに、学校側の熱量が高いことにドン引きしてします。
そしてお約束のダブルスタンダードといいますか、ポジティブトークの裏にある真実に気づいてしまった時に、受験生も保護者も学校に落胆してしまうのです。
また特待生として優遇されてしまうと、学校に借りを作ることになり、ある程度は学校の意向に沿って行動する羽目になります。
そういう所で、他人の目を意識して学校生活を過ごすことに苦痛を感じます。
成績最優秀者の一部にとっては、プラスマイナスゼロというより、マイナスの印象ですね。
そのため、2日の受験の選択肢には入らず、学校はJGや豊島岡を選びます。
もちろん、学校生活でやりたいことがあって、学校の意向とハマった成績最優秀者に限っては、非常にプラスになるのですが、レアケースです。




































