日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
東大生の就職先は時代によって大きく変わってきたことが記事になっている。
敗戦後の東大生は石炭産業や炭鉱が就職人気第一志望だった。次に砂糖などの産業。
それがしばらくして東大生の就職先は繊維産業に変わった。
今コンサルにいく東大生もAIの進化で、昔の炭鉱や繊維産業に就職していった東大の先輩と同じ道を辿る
という記事内容。
結局、どれだけ保護者や子どもが先を見据えた教育や就職をしていくことができるか、ということに尽きる。
今の偏差値や今の大学合格実績で伝統校を選ぶ人は、偏差値や大学合格実績が悪くなってきたら必ず後悔する。それを良く知った上で学校選びをした方がいい。
親の思い込みが志望校選びの妨げに
入学式後に泣かないために外せない情報収集とは という記事に
学校選びの注意点として、強調しておきたいのが親の思い込みです。
都心に住む親御さんほど学校のイメージが古すぎることが往々にしてあるので注意してください。
特に昔からの伝統校、有名校ほど古くからのイメージで判断しがちです。
思い込みをすて、学校のイメージを更新するためには、今の在学生、特に高校生に話を聞くのが一番です。高校生になると学校の全体像が見えてきますし、案外客観的に他校と比べて母校の強みや弱味を分かっているからです。
お子さんは、うちの高校にはあがれません。
中高一貫校に入学したにもかかわらず、中学3年の面談で突然肩たたきにあい、絶望する家庭があります。
以上
後悔しない学校選びをするために、在校生、特に高校生に話を聞こう
一回の下校風景だけで志望校から外したわけではありません。
もともと、極端に狭い学校のハード面は懸念材料でした。
この環境に我が子を6年間置きたいとは思えず。
そうは言ってもハード面だけでなく、 先生・生徒の様子や校風、教育方針、学校の雰囲気、人間関係などのソフト面も見るべきと思っていた矢先にお菓子食べながら・・・でした。
行儀や品の問題だけでなく、その女子集団が物凄く強そうで、かつ、イケてる女子という雰囲気でした。こうなりたいとは思わなかったし、色々な女子がいるのでしょうが、学友としてはちょっと。
狭い校舎も含めて我が家はここではないなと物凄く納得感がありました。むしろあの集団に遭遇できて良かったのだと思います。
あなたのご家庭には合う学校だったのでしょうね。
本当に人それぞれですね。
中高一貫校で高校進学を拒否されたご家庭の話です。
まさか自分の子どもが本当にそうなるとは思っていなかった。
補講や提出物でのフォローがあるものと信じていたようです。しかし、中学3年の保護者面談で突然お子さんは高校にあがれませんと告げられ、高校受験のフォローは一切しませんと言われたそうです。
他人事とは思わずに、ぜひとも受験前に志望校の中学、高校の在籍人数の差を調べることをおすすめします。人数が大きくちがう場合、何が起きているのか考えるべきです。
記事は以上
特に女子校は全体的に退学率が高く、1割を超えるところも多い。退学率を良く調べて後悔しない学校選びをしよう。
別に志望校から外すのは自由ですが、志望校から外したこととその理由を掲示板にことさらに書き込むところに闇を感じます。
うちも志望校から外した学校いくつかありますが、そういう学校には特に興味はないので、ここに書き込もうとは思わなかったですね。
渋渋の偏差値がどんどん上がって悔しくて、自分の選択を正当化したいのかな、と感じました。
登下校風景を見るべきと書いたのはそちら側の人。
いわば自業自得なのに、レスした人を攻めるのは、さすが渋渋保護者。
>渋渋の偏差値がどんどん上がって悔しくて、自分の選択を正当化したいのかな、と感じました。た。
別学に落ち、渋渋しか受からなくて自分の選択を正当化したい酸っぱいブドウと甘いレモンの典型のあなたがそれを言う?笑
子は親の鏡。
エデュを見ていると、件の下校風景にも納得。






























