日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
桜蔭は元来、東大志向が強い学校だから影響は少ないだろうね。
受験科目数の少ない私大に逃げていく女子高生を国立大学に向かわせる、最高峰の東大へ挑戦する意欲を掻き立たせる方が、女子率アップにつながるはず。
大きなビジョンをもった改革できる人が学長でないと、日本の大学は今までどおり世界から落ちていくだけ。
学内の内ゲバを早く収束させて、学長を中心に将来を見据えた改革ができる人材が執行部におくべきだ。
東大は全学部秋入学、学部から英語授業とする国際標準のキャンパスを実現するべく大胆な改革を実行しようとして失敗した。
それから何年も経っている。東大新学部がようやく100人程度で秋入学、学部から英語授業とするところまできた。
アジアは日本の先をいきはじめている。もはや日本は将来の社会を見据え大胆に改革していかなければ生き残れない。
>アジアは日本の先をいきはじめている。もはや日本は将来の社会を見据え大胆に改革していかなければ生き残れない。
すでに筑駒や開成、桜蔭などの伝統校は沈みつつあり、変わって台頭しているのが渋渋、三田国際、広尾のような国際勢だ。
渋渋出身者を総長に据えるような時代が来ると、東大も世界標準に到達するということだろう。
犬の像もオス、東大女子はお断り
同日病に陥る東大が初の女性学長を選んだ意味
という記事に
同日合格者数上位20校のうち10校が男子校かつ中高一貫校だ。男子校は全高校の2%
同質性の高さは同質病を生む。
そんな環境でいい研究などできるわけない。
同質性の高さが集団浅慮を生む一方的で、多様性は個人の視野を広げ、批判的思考や革新的な発想力を生む促す。
日本社会を覆う普通という同質的な基準は、個人の可能性を阻む要因にほかならない。
以上
女性学長が着任したから多様性のある大学に変わるとは思えない。世界大学ランキングで27位に落ちた東大を見ると、研究力の得点が低すぎる。トップ10%論文数が海外トップ大の半数以下の現状は問題だ。






























