日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
どの数字をみたのか定かではないが、
30歳時点の年収 データがある。
約30万人の社会人データ
東大 761万
一橋 707万
慶応 676万
東科 649万
早稲 625万
上智 600万
中央 560万
明治 555万
青学 550万
立教 530万
法政 520万
日大 469万
駒澤 456万
専修 452万
東洋 425万
こういうデータをみるとまだまだ学校歴による収入格差は大きいことがわかる。
慶応推薦合格ランキング
1位 東洋英和
2位 聖心、立教、横浜共立
5位 横浜雙葉
6位 雙葉
上記のとおり、慶応推薦合格者数が多い中高は、女子校が圧倒的に上位を占めており、早稲田とはまったく異なる。
早稲田の推薦総合型選抜ランキング
附属等は除く。
1位 三田国際 16人
2位 渋幕、学芸国際 15人
4位 茗渓、渋渋 13人
早稲田の推薦や総合型選抜入試は慶応と違って国際系私学が上位を占めている。
直近のサピックスオープンの偏差値
女子50%偏差値
62 渋渋
61 渋幕
60
59 慶応中等
58 慶応湘南
57 早実
56 桜蔭、豊島岡
55 市川、女子学院、広尾、筑附
54 洗足
53 雙葉
52
51 青学、明大明治
50 明の星、東邦、東濃、三田国
49 栄東、吉祥、広尾小石川、白百合
48 秀英、欧友






























