日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
サピックス50%偏差値
66 筑駒
65
64
63
62 開成、聖光
61 渋幕
60
59 渋渋
58
57
56 海城
55 市川、広尾、早稲田、慶応中等
54 栄光、浅野、筑附
53 慶応普、早実
52 麻布、早大学院
51 駒東、武蔵、明治、慶応湘南
50 東邦、東濃、三田国
49 栄東、広尾小石川
48 秀英、サレジオ、本郷
男子は来年渋幕が開成、聖光を抜くか並ぶか、注目される。
2025年入試は四谷大塚が渋幕不合格者のうち、開成合格者は33%と公表。
2026年はさらに渋幕一次の合格者数は2025年より80人程度減少し、開成の合格者数は逆に増えたので、33%をはるかに越えているものと思われる。
> 聖光の偏差値上がりすぎて開成の抑えにならなくなってるから受験生が渋渋に流れること
違う。
渋渋の実績が6年前に比べて東大合格数率上がっているので、都内男子受験生は、わざわざ往復3時間かけて山手駅からの山登りや千葉の奥地へ行くよりも、鉄緑会に近い学校を選ぶようになったってことよ。






























