日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
そういうことは学校の先生は決して言いませんからね。
社会人経験が無いから知らないのか、知っていても言わないのか。
まあ東大合格数で勝負してる学校だと、そんなネガなこと口にできないし、一応東大卒は人生において有利なカードの1枚には違いない。
親世代みたいにはいかないけど、新卒就活においてESの通過率は高いはず。そこから先は本人次第。
勿論ちゃんと学問がやりたくて目指すのであれば無問題ですが。
岩田絵里奈、小津玲奈、二人とも渋渋の卒業生だよ。
渋渋のダイバーシティ&インクルーシブ教育の精華だと言えるね。
こんな学校は他にない。アナやアイドルまで輩出している。
渋渋の時代が到来していることの証左だと言い切っていいだろう。
開成、筑駒、桜蔭は緊張感を持ったほうがいい。
聖光や洗足のような新興校も同様だ。
麻布、栄光、武蔵も生徒を野放しで自由にしておかないほうが賢明だということ。
研究者も官僚も公費で飯を食っている。医者も医療保険制度で飯を食っている。法曹も裁判官、検事など公費で飯を食っている。
東大出身者はこれら公費で飯を食う人たちを量産した。
本来、国のトップ大学は起業家や経営層になって雇用を何万にも創出すべきなのに、公費に群がる人材に優秀層を集めた結果、国が傾いてきた。
東大発スタートアップ、起業家、経営層が大学の最先端な研究の知見を新しい価値創造に繋げる人材を量産しないと国民は絶対に豊かにならない。
>東大発スタートアップ、起業家、経営層が大学の最先端な研究の知見を新しい価値創造に繋げる人材を量産しないと国民は絶対に豊かにならない。
指摘は優れて正しいと言えるだろう。
聖光あたりは新興校の象徴として起業家などのOBがいかにも多そうだが、昨今の人気を見るにつけ、新興校としてはすでに息切れが見えている。
持て囃される聖光よりも、渋渋に目を向けたほうが将来性が間違いなく確保されているということ。






























