日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
御三家の志願者数は減少傾向。
特に麻布は2022年から4年連続志願者数は減少しており、早稲田に志願者数が抜かれてしまった。
麻布は開成の次に志願者数が多かったが2026年に早稲田に抜かれてしまった。
2020年まで1000人を越える志願者数だったのが今や750人にまで減少しており、50%偏差値は52まで落ちてきた。
武蔵も2022年から2025年まで3年連続で志願者数が減少している。
もはや塾が御三家を勧めても保護者や子どもは塾の宣伝用と理解しているので、塾のいうことを聞かなくなっている。
減少してますよね。
渋渋
2023年 446
2024年 432
2025年 385
同じく2026年で持ち直したかに見えるのはサンデーショックの影響かな?
>来年度は再び減少に転じるか注目される。
来年度じゃなくて今年度ね。お宅も同様ですね。
サピックスが50%偏差値を公表した理由は、2024年度。2025年度と女子学院を除き、男女御三家がすべて志願者数が減少したためでもある。
50%偏差値を公表することで、男女御三家は偏差値的に低いことを明らかにして、男女御三家の志願者数を増やしつつ、サピックスに塾生をつなぎとめるために不可欠な手段だった。
サピックスも塾生減少に悩んでおり、毎学年1000人以上がサピックスをやめていくのを防ぐには男女御三家の50%偏差値などが低くなるので、もう少しサピックスで頑張ろうと思わせるために不可欠な手段だった。






























