日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
170人入れるスペースがあるのに35席に絞っているという例えがイマイチ
例えば、定員85人の高級レストランが、予約を35人・35人・15人の3回に分けて受け付けていると考えればよい。
1回あたりの予約枠が35人だからといって、店全体の受け入れ人数が35人に制限されているわけではない。
ある分野の研究に優れている大学でその分野の優れた教育や研究で学びたいから、そういう大学を選ぶ。
例えば再生医療で京大がトップだとしたら、再生医療の最先端な研究や教育をしている京大で学びたいとか、
AIエンジニアになりたいから日本のAI研究のトップである東大松尾研で学びたいとか、
将来起業家になりたくて、起業家教育や支援が充実しており、大学発スタートアップ起業数が多い大学で学びたいとか
本来そうあるべきなのに、日本の場合、画一的な指標である偏差値を用いて序列化する。
日本の企業が大学名でフィルターにかけるから、こんなつまらない人材を多数輩出するシステムになってしまう。
経団連が、知識偏重教育は由々しき問題で、大学は総合型選抜にすべきだと提言しているが、企業が大学名でフィルターするから、偏差値教育になってしまう側面もある。
大学にしっかり人物評価を求めるなら、企業も大学名でフィルターにかけず、しっかり人物評価すべきだ。
>例えがイマイチ
170席あるけど、2/1は男性客・女性客各限定35食、次の日も限定35食という例えでもいいけど?
>例えば、定員85人の高級レストランが、
自分の店に高級までつける?(笑)
>予約を35人・35人・15人の3回に分けて受け付けていると考えればよい。
ラーメンにありつる難易度の結論は同じだよね。
>1回あたりの予約枠が35人だからといって、店全体の受け入れ人数が35人に制限されているわけではない。
2/1のみの話をしたつもりなんだけど。じゃないと一発勝負校との比較にならないから。
だって一発勝負校との50%偏差値の比較でしょ?
東大が本気に多様性を求めるなら、一般選抜入試をすべてなくし、すべて総合的選抜入試とすべきだ。
可能であれば国内外一体の統一入試とすべきだ。留学生も日本人も同じ入学にする。
それぞれの学部がアドミッションポリシーに基づく学生像を掲げて、総合型で選抜していくべき。
東大価値創造学部は国内外一体の入試に近づけつつある。
課題に対する英語論述、
ビデオ課題、
英語面接、
英語能力試験のスコア提出、
評価書、
課外活動や学習成果の提出
などで
東大のアドミッションポリシーに合致するん材を選抜する。
すべての学部が価値創造学部のような入試にして、学部から英語授業としていくことが重要。
東北大は将来的に一部国家資格を目指す学部学科を目指す覗き、原則すべての学部学科が留学生半数、学部から英語授業としていく。






























