日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
>貴女が想定している人ではありませんが、私も別学信者呼ばわりされた一人として、考えを述べさせていただきます。
最初にこう書いたのに、読み飛ばしですか?気をつけてください。
>別スレで「共学のメリットは?」と質問し、共学保護者から出てきたメリットをすべて否定したうえで「結局、共学のメリットはないということでいいですね」と言っていた「ぶっ。」さんについてはどう思いますか?
「ぶっ。」さんが「共学のメリットはない」と言っていましたか?私の記憶では共学のメリットは異性の存在と異性に関われること、という結論だったと思いますが。
たまに熱くなってる渋渋お母様が小石川さんだとかいうバトルにはそもそも私は全く関知していません。
まあ、渋渋関連で同一人物が何役もこなしてると感じることは私もありますけどね。
共学別学は人それぞれ好きな学校へどうぞ、というのは私も何度も書いてます。
今回は、別学のメリットの表現がズレているから軋轢が生まれるし、矮小化と感じる理由も説明しました。それで揉めていたはずなのに、貴女は結局、その説明はスルーして「人それぞれです」って、何なんですか?人それぞれなのは最初から誰も否定してませんけど?
もう、貴女がまともに議論する気がないのはよく分かりました。渋渋に対する「失礼」には抗議するけどご自身の非礼には無自覚であることもよく分かりました。
そして東京の別学一貫校をよく知らないままネットの情報で理論武装してる気になってることもよく分かりました。
今は徒労感でいっぱいです。
国立男子校が偏差値トップに君臨し続ける限り、日本の女性の学力に対する意識が低いまま、国の半数の人間が活かせずに沈んでいっている
残念ながら、多くの国民がこの状況を当たり前と思っているのが実情
まさにアンコンシャスバイアスの典型例だね






























