日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
男子校や女子校は毎年減少しており、男子校はすでに90校しかない。
理由は子どもや保護者の別学へいきたいという人が激減しているからだ。
女子のサピックス偏差値上位校はほとんど共学校になっている。50%偏差値で偏差値50以下に吉祥、鴎友、フェリス。
偏差値50以上の女子校は御三家、豊島岡、洗足くらいしかなくなってしまっている。
>渋幕だろうが、聖光だろうが、開成だろうが、優秀な人材はどの学校でも東大、国立医学部に合格できる。
>だから学校生活が楽しく有意義な学校を選んだ方がいい。
同感です。
そして学校生活が楽しく有意義な学校としてどこを選ぶかは、人それぞれでいいと思います。
偏差値〜以上の志望先で一番多いのは〜、というアピールをしている人がいますが、多いからというような理由で決めるのは愚かだと思いますね。
>社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
これはこのスレの問いですが、お子さんと親御さんとがここでもいい、と思える学校だったら、よいのかな、と思います。
学校も進学実績や特別な教育を宣伝しており、実際に取り組んではいますが、特に私学はビジネスでもあります。
このスレでもよく名前が挙がっている、探求学習に注力している学校があります。
生徒がテーマを設定し、長期間調べ物をしてまとめたりしていますが、実際にその分野の大学に進学する子は1/4くらいで、進路を決定づけるものにならない子の方が多いそうです。
また、東大進学率も代々木へのアクセスが良い地域では、鉄緑会通塾率との相関で決まっているようにも感じ、入学偏差値以外の要素もあるかと思います。
他方、文化祭シーズンですが、出し物は学校によって特色を感じ、上位校でも、作品展示の多いところ、企画ものが多いところ、オタクっぽさを惜しまず出しているところなどは正に文化・校風で、子が感じるその学校の居心地の良さと親の求める進学実績とがマッチしているところに合格出来たら、まあ良いのかと思います。
世の中常に理想的にはなりませんから、受かっても落ちても入学後が理想通りとはいきません。
そんな中、強く育てば、学校の肩書などどうでもよくなるのではないでしょうか。
志望者が多いから行きたくなるのではなく、行きたい人が多いから志望者が多いの。
常に逆の思考をするよね。
たぶん『単純に人気がないから志望者が少ないだけ』と認めることができないから、逆の思考をするんだと思いますよ。
塾のせいにしてみたり。
どうして、『単純に人気がないから志望者が少ないだけ』と素直に思えないんだろ。
女子率ではないです。理三受験生に対する女子の合格率が男子より高いです。1番女子率が低い医学部は京医で数学の配点が旧帝級の中で1番低いです。今1番若手数学者で結果残しているの女性数学者の山下真由子さんですし。女子が数学出来ないわけじゃないです。deepseek で中心的な役割果たしたの女性です。高額オファー受けて転職しましたが。
ぶっ。さんがよく、推している学校の東大理三合格者を誇っていますが、そういう風に、6年以上前の入学者が出した大学合格実績を見て志望する人が多いだけかも知れないので、私は志望者数の多さでは判断しませんね。
大事なのは、校庭のない学校に魅力を感じるかどうかではなく、「意味が分からない」という表現でしょう。「校庭のない学校は意味が分からない、は失礼ですか?」とAIに尋ねた所、以下の回答でした。
少し失礼(あるいは配慮に欠ける)と感じられる可能性があります。
校庭がない学校には、それぞれ理由や背景があるためです。たとえば、都心部などの敷地が狭い地域にある学校や、専門学校、ビル型の校舎を持つ学校などでは、スペースの都合上、校庭を設けることが物理的に不可能です。そのため、「意味が分からない」という表現は、そうした環境で工夫して学んでいる生徒や関係者に対して、少し配慮に欠ける印象を与えることがあります。
一方で、「運動スペースがない環境で、体育や部活動をどのように行っているのか不思議だ」「自分なら不便に感じる」という疑問や個人の感想として伝えるのであれば、言葉の選び方を少し変えると角が立ちません。例えば「校庭がない学校は、体育の授業や部活はどうしているんだろう?」のように疑問の形にすると、相手を否定するニュアンスを和らげることができます。






























