日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
受験する学校選び2
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を選ぶご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容やイベントが多く楽しそうな学校等の教育環境で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共感しませんか。
これまで渋渋卒業生といえば、下記の素晴らしい方々を抜きにした、今ひとつの名前ばかり並べられていましたね。
やはりこれまでの渋渋卒業生リストは、渋渋サゲの道具として意図的な選別の上でエデュに提示されていたのかもしれません。
やはり下記の3人のようなエリートがいたわけです。(よく調べられましたね。知りませんでした)。これらの名が新たに加わったことで、過去の闇深い部分、アンチ渋渋活動の暗部が明かされたように思っています。
栗脇志郎 - イエール大学准教授
藤井萌子 - イエール大学准教授
ベルナドア美奈 - 宇宙工学エンジニア
失礼では?
卒業生座談会などで何人かお話を伺ったことがありますが、皆さんしっかりしていて、魅力的な人柄の方が多く、無名でもそれぞれの立場で活躍されていますよ。
> やはり下記の3人のようなエリートがいたわけです。(よく調べられましたね。知りませんでした)。
学校行事によく参加している保護者なら知っていると思います。
准教授ではなく助教だとは知りませんでした。
たぶん誤解している保護者が多いと思う。
配布資料に助教授と書かれていたので、私は准教授のことだと思ったし、そう思った保護者が多いのではないかと思います。
誰か職員がAssistant Professorか助教を助教授のことだと誤解して書いて、チェックした職員も気付なかったということではないかと思います。
Assistant Professor とAssociate Professorの違いが分からない保護者が多いとは、想像が飛躍しすぎかと。
助教授という20年近く前に廃止された呼称を保護者会資料に使い、学校側は誰も間違いに気づかなかったということですか。
卒業生の紹介なら、卒業年度も記載されているのでは?
年齢的にも准教授だと違和感があると思いますが、そこもスルーされたのですか?
民間勤めの者でも、アカデミアの序列や年齢とのバランスを感覚的に理解できるのに、学校はずいぶん杜撰な資料を作成、そして渋渋保護者は違和感なく信じてしまうのですか。。
なんだかね、、他にも誤記載がないか確認することをおすすめします。
Assistant Professorは、公式には助教と訳されますが、メディアや一般向け紹介では助教授と訳されることもあるそうです。
理由
米国では米国の Assistant Professor は、自身の研究室(PI)を持ち、予算を動かし、博士課程の学生を指導する「完全に独立した教員」です。これを日本の一般的な「助教(かつての助手に近い、教授の下に付くイメージ)」と訳してしまうと、アメリカにおける職権の高さやエリート感(独立性)が日本の読者に伝わりにくいため、あえてワンランク上の印象を与える「助教授」の言葉が選ばれやすくなります。
麻布出身の成田悠輔氏もYale大学のAssistant Professorですが、テレビやネットでは助教授と名乗っています。
ですので、配布資料の助教授は紛らわしいが間違いとは言えない。
助教授=准教授と解釈したのが誤り。






























