日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない2
留学や行き過ぎた英語教育のメリットが良くわからない
のスレ続編
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが、留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
そもそも、何をもって「多様性」と定義しているの?
東京は、人口規模や外国人住民の多さ、産業や職業の幅などの面では、確かに多様性のある都市だけど、一方で、同一県内のそれぞれの地域固有の文化や伝統、方言などの面では、別の地域の方が独自の多様性がある。
多様性の定義を示さずに東京は日本のどこよりも多様性があると言っても、説得力はないですよ。
保護者さん、思い込みが激しいね。
>渋渋や広尾から合格者が出るかもしれませんが、大量にとは考えにくいです。
またうっすらと渋渋サゲ?
渋渋からは、「大量」とは言えないかも知れないけれど、「相当」の合格者が出ると思いますよ。
それとなく渋渋のことをディスる人たちがまだいるみたい。
あまり目につくようなら削除申請するしかないかも。
> 社会正義感や責任感等の非認知能力や自主性を持ちつつ協調性もあるバランスの良い人材を求めているので、リーダーたるべき人材ととらえた方が近いのではないか。
英語ができるのには越したことはありませんが、入試の主たるポイントはこちらのほうだと思います。
> それとなく渋渋のことをディスる人たちがまだいるみたい。
ディスる?渋渋や広尾だけでなく、都内はせいぜい1校につき1~2人でしょ。新たな価値を生み出すには、異なる価値観を持つものがコラボレーションして昇華しなければならないのだから。似たような境遇の人を多数集めたら、それは叶わないです。
ご存知の通り東京都には各都道府県からの流入も一定数ありますし。
でも一番は日本の標準語に近いということもあるでしょう。
日本の中の多様性が集い、一方で日本としてのスタンダードを示し、世界と会話しながら共闘、共生、発展を探っていける、東京都の独自性も示せている地域、ですね。






























